Trip To Fiji Day4&5 Fijian Resort&Bye Bye Fiji
最終日は、一日ホテルのビーチでのんびりしたり、シュノーケリングをしたりして過ごしました。
今回宿泊したシャングリ・ラ フィジアンリゾートはフィジー初の4つ星ホテルで、日比谷公園の約2倍の面積を持つ小島全てが敷地になってる。
プールは全部で3つあって、全て海に面しているんだけど、よりオーシャンビューなこんなプール以外にも、バーが隣接された大人限定のプールや、逆に子供用の浅いプールなんかがあって、全体的に家族連れにはとってもいいみたい。実際、ファミリーで来ている人が多かった。

ホテルの中もこうした感じで、緑が豊かでのんびりした感じ。

何より、このオーシャンビューのサンセットを体験するとホントにヤミツキ。

日本とは違う高く澄んだ空の下では、時計が必要ない時間が過ぎる。

翌朝は早いフライト。同じくエアーパシフィックでナンディを出発。眼下に見える島を名残惜しく見ながら、短いバケーションを終えました。

空港までの車で聞いたんだけど、最近フィジーは有名人にも人気が高く、この前は平井堅がお忍びで来ていたんだと。フィジー似合うな、平井堅。

とにかく、まだまだ満喫できるフィジー。来年また来るからね^^。それまで、Bye-bye。
今回宿泊したシャングリ・ラ フィジアンリゾートはフィジー初の4つ星ホテルで、日比谷公園の約2倍の面積を持つ小島全てが敷地になってる。
プールは全部で3つあって、全て海に面しているんだけど、よりオーシャンビューなこんなプール以外にも、バーが隣接された大人限定のプールや、逆に子供用の浅いプールなんかがあって、全体的に家族連れにはとってもいいみたい。実際、ファミリーで来ている人が多かった。

ホテルの中もこうした感じで、緑が豊かでのんびりした感じ。

何より、このオーシャンビューのサンセットを体験するとホントにヤミツキ。

日本とは違う高く澄んだ空の下では、時計が必要ない時間が過ぎる。

翌朝は早いフライト。同じくエアーパシフィックでナンディを出発。眼下に見える島を名残惜しく見ながら、短いバケーションを終えました。

空港までの車で聞いたんだけど、最近フィジーは有名人にも人気が高く、この前は平井堅がお忍びで来ていたんだと。フィジー似合うな、平井堅。

とにかく、まだまだ満喫できるフィジー。来年また来るからね^^。それまで、Bye-bye。
Trip To Fiji Day3 Southsea Island
3日目は7時にホテルを出発。サウスシー島というところに行くことに。フィジーは本島を含めて330ぐらいの島で構成されているのだとか。特にヤサワ諸島と呼ばれる島々は、その島ごとに色々と特徴があるらしくスキューバやパラセイリングなんかが楽しめたり、島自体がクラブみたいなとこもあるんだとか。トム・ハンクスが主演だったキャスト・アウェイなんかが撮影された場所もあって、それを売りにしたり。
そういう訳で、ナンディの街に戻ってマリーナから高速艇に乗って、30分ほどでサウスシー島に到着。

一周するのに10分もかからない小さい無人島は、珊瑚礁に囲まれた美しいビーチが。

午前中のみの滞在だけど、とりあえず、青い海と空に囲まれてのんびりすることに。

ビーチ散歩したり。

お昼にBBQ食べたり。

生演奏を楽しんだり。

小さな島だから、まるでちょっと別荘のような雰囲気?

それで、数ある島の中からなんでサウスシー島を選んだからというと、本島から近いということと・・・
飲み放題だから。
たった二時間でこれだけ飲みました。

帰りは2時間ほどのクルージングだったんだけど、酒の飲みすぎて完全に落ちてた・・・。
マリーナに戻って来たのは夕方。
その後は、同じ場所からディナークルージングに出発。

デッキではまた生演奏。

イギリスから来た老夫婦と。

とてもキュートなおばあちゃんで、色々と話を聞いた^^。3週間かけて、サンフランシスコ、フィジー、ニュージーランドを周るんだって。

いよいよ陽が沈みはじめる。

いつでも美しいサンセット。


ディナーはこの夕日を見ながら美味しく頂きました^^。ここでも白ワインを一本空けた。。。

スタッフがフィジーの伝統衣装を着て披露してくれた。左が戦士、真ん中の2人が結婚式、右が首長の衣装なんだとか。

酔っ払いすぎて、夜ホテルに着いてベッドで踊る馬鹿が一人。

フィジーはリゾートでのんびり過ごすのもいいけど、やっぱりこうした島を訪れるのがオススメ。こうした島に泊まることもできるので、島から島に移動するのも面白いかも^^。
そういう訳で、ナンディの街に戻ってマリーナから高速艇に乗って、30分ほどでサウスシー島に到着。

一周するのに10分もかからない小さい無人島は、珊瑚礁に囲まれた美しいビーチが。

午前中のみの滞在だけど、とりあえず、青い海と空に囲まれてのんびりすることに。

ビーチ散歩したり。

お昼にBBQ食べたり。

生演奏を楽しんだり。

小さな島だから、まるでちょっと別荘のような雰囲気?

それで、数ある島の中からなんでサウスシー島を選んだからというと、本島から近いということと・・・
飲み放題だから。
たった二時間でこれだけ飲みました。

帰りは2時間ほどのクルージングだったんだけど、酒の飲みすぎて完全に落ちてた・・・。
マリーナに戻って来たのは夕方。
その後は、同じ場所からディナークルージングに出発。

デッキではまた生演奏。

イギリスから来た老夫婦と。

とてもキュートなおばあちゃんで、色々と話を聞いた^^。3週間かけて、サンフランシスコ、フィジー、ニュージーランドを周るんだって。

いよいよ陽が沈みはじめる。

いつでも美しいサンセット。


ディナーはこの夕日を見ながら美味しく頂きました^^。ここでも白ワインを一本空けた。。。

スタッフがフィジーの伝統衣装を着て披露してくれた。左が戦士、真ん中の2人が結婚式、右が首長の衣装なんだとか。

酔っ払いすぎて、夜ホテルに着いてベッドで踊る馬鹿が一人。

フィジーはリゾートでのんびり過ごすのもいいけど、やっぱりこうした島を訪れるのがオススメ。こうした島に泊まることもできるので、島から島に移動するのも面白いかも^^。
Trip To Fiji Day2 Golf&Sunset Beach
明けて翌日。ちなみに昼はめっさ暑いですが、湿気がないので夜はかなり涼しい。朝は軽くビーチを散歩。

椰子の実を拾ってみたり。

ちょっと前にはまって見ていたLOSTで見たような光景。しかし、現地で聞いたところ、あのドラマ、設定はオーストラリア近辺なんだけど、ロケの場所はハワイなんだとか。。。

普段やらないことをやってみる為に・・・ゴルフに挑戦。南国っぽい。ホテルのプライベートコースに。全9ホール。パー3とパー4のコースしかない。パー4はロングコースだ。

紳士のスポーツの為、襟のついた服でないとダメなゴルフもフィジーじゃ、そんなことどうでもいい。あまりの暑さに、上半身裸の下は短パン、靴はスニーカーという絶対に日本ではありえない格好で楽しむ。

コースが短いのでサクサクと進む。しかも、自分達以外に人がいない。。。日本では2回しかコースに出たことのないダメゴルファーだけど、自由気ままにだと楽しいな。こんな感じで海に向うコースとか、もう最高♪
ちなみに、スコアとか聞かないでくれ。途中からカウントするの、ヤメタ。

ゴルフの後は、プールに。ホテル内には3つのプールがあるんだけど、全部海を眺めることができる場所に。まあ、泳いでいる時間よりも、焼いている時間とビールを飲んでいる時間の方が長いんだけど。

別のビーチに。ウィンドサーフィンとか、カヤックとかは無料で貸してもらえる。

そういう訳で、カヤックでちょっと沖に出てみた。

下に見えるのがレストラン。海を見ながら食事を楽しめる。ちなみに、この後行っちゃいけないところまで漕いでいって、フィジー人にえらく怒られた。。。

泳ぎ疲れたら、部屋に戻って・・・やっぱ飲む。

目の前の海に太陽が沈む。まさにサンセットビーチ。

照らされる景色がとてもキレイ。

うーん。まるで、映画のワンシーン?

この後、陽が沈むまでビーチでのんびり。

この日も一日ホテル内。午前中はゴルフ、午後はビーチ・・・なんて具合だったのだけど、その合間もずっと飲んでた。なので、夜もさっさと寝る。と、いうか、10時ぐらいにはやることがないので寝るしかないのだけれど。
前日から、一応サンオイルなんかはしっかり塗っておいたのだけど、ゴルフの時にだけ何もしてなかったら・・・。
日焼けしすぎて、もう体激痛・・・。特に鼻と肩のがひどくて、鼻の頭は赤くなるし、肩はシャワーも浴べないほど痛いし。この年になってシミになったらどうしよう・・・。

椰子の実を拾ってみたり。

ちょっと前にはまって見ていたLOSTで見たような光景。しかし、現地で聞いたところ、あのドラマ、設定はオーストラリア近辺なんだけど、ロケの場所はハワイなんだとか。。。

普段やらないことをやってみる為に・・・ゴルフに挑戦。南国っぽい。ホテルのプライベートコースに。全9ホール。パー3とパー4のコースしかない。パー4はロングコースだ。

紳士のスポーツの為、襟のついた服でないとダメなゴルフもフィジーじゃ、そんなことどうでもいい。あまりの暑さに、上半身裸の下は短パン、靴はスニーカーという絶対に日本ではありえない格好で楽しむ。

コースが短いのでサクサクと進む。しかも、自分達以外に人がいない。。。日本では2回しかコースに出たことのないダメゴルファーだけど、自由気ままにだと楽しいな。こんな感じで海に向うコースとか、もう最高♪
ちなみに、スコアとか聞かないでくれ。途中からカウントするの、ヤメタ。

ゴルフの後は、プールに。ホテル内には3つのプールがあるんだけど、全部海を眺めることができる場所に。まあ、泳いでいる時間よりも、焼いている時間とビールを飲んでいる時間の方が長いんだけど。

別のビーチに。ウィンドサーフィンとか、カヤックとかは無料で貸してもらえる。

そういう訳で、カヤックでちょっと沖に出てみた。

下に見えるのがレストラン。海を見ながら食事を楽しめる。ちなみに、この後行っちゃいけないところまで漕いでいって、フィジー人にえらく怒られた。。。

泳ぎ疲れたら、部屋に戻って・・・やっぱ飲む。

目の前の海に太陽が沈む。まさにサンセットビーチ。

照らされる景色がとてもキレイ。

うーん。まるで、映画のワンシーン?

この後、陽が沈むまでビーチでのんびり。

この日も一日ホテル内。午前中はゴルフ、午後はビーチ・・・なんて具合だったのだけど、その合間もずっと飲んでた。なので、夜もさっさと寝る。と、いうか、10時ぐらいにはやることがないので寝るしかないのだけれど。
前日から、一応サンオイルなんかはしっかり塗っておいたのだけど、ゴルフの時にだけ何もしてなかったら・・・。
日焼けしすぎて、もう体激痛・・・。特に鼻と肩のがひどくて、鼻の頭は赤くなるし、肩はシャワーも浴べないほど痛いし。この年になってシミになったらどうしよう・・・。
Trip To Fiji Day1 Bula!Fiji!
成田を夜に発って、8時間半のフライト。今回はエアーパシフィックの直行便で、ナンディ空港に翌朝の現地時間の6時到着。ニュージーランドの東に位置するフィジーは3時間の時差があります。

空港があるナンディ(Nadi)から車で約1時間ほど走って、フィジアンリゾートホテルに。ここは、1つの島が全てホテルの敷地になっていて、周りには何もない、本当に海に囲まれたリゾート。部屋もとてもキレイ。

部屋の裏に出ると、目の前は珊瑚礁の海が。遠浅の為か波はほとんどこっちまでこないのでとても静か。

こんな赤い花が咲いちゃってるのも南国風。

ベランダからも海が見えるので、とりあえず長旅の疲れを癒すべくちょっと休憩。

椰子の木がそこら中にニョキニョキと。これに上って落ちて怪我をしたキース・リチャーズを思い出した。確か、フィジーだったんだよな。あれも。

どこいっても泳げるんだけど、とりあえず水着に着替えて目の前の海へ。ただ・・・珊瑚があってほとんど泳げないので、散歩。

ちなみに、水着なんぞ持っていなかったので、現地で買いました。35FS(フィジードル)。3000円ぐらい。この時はまだ、肌が白かったのだが、この後の日程で劇的に変わっていく。

フィジーで超メジャーなビール、その名も「フィジービター」。フィジーゴールドとか他に種類があるんだが、これが一番美味しい。かなり美味しい。サトウキビ畑が多い為か、原料にサトウキビを使用しているのだとか。旅行中、このビールにはずっとお世話になることに。もちろんメイド・イン・フィジーなんだけど、製造会社は、オーストラリアのFosterビールのグループだった。

ちょっと見えずらいけど、エビとか、白身魚のBBQ。フィジーは元々英国領と場所柄か、食事はオーストラリア的な感じ。なので、フィッシュ&チップスなんかはよく食べるみたい。あとは、ジャガイモとかも。それ以外では、人口の比率におけるインド人の割合が高いので(半分ぐらい)、カレーなんかはかなり美味しい。

朝早く到着したこともあって、さっさと寝ることに。裏のビーチはライトアップされていて、とても静かでいい感じでしたよ^^。

さっきも書いたけど、フィジーは英国領だった影響で言語は英語。ただ、ほとんどの人は普段の会話はフィジー語を使用している。その為、普段の挨拶はBULA(ブラ)というフィジー語で。当然、現地になじむ為に、すれ違う人にもBULA!って挨拶。みんなとても陽気。

空港があるナンディ(Nadi)から車で約1時間ほど走って、フィジアンリゾートホテルに。ここは、1つの島が全てホテルの敷地になっていて、周りには何もない、本当に海に囲まれたリゾート。部屋もとてもキレイ。

部屋の裏に出ると、目の前は珊瑚礁の海が。遠浅の為か波はほとんどこっちまでこないのでとても静か。

こんな赤い花が咲いちゃってるのも南国風。

ベランダからも海が見えるので、とりあえず長旅の疲れを癒すべくちょっと休憩。

椰子の木がそこら中にニョキニョキと。これに上って落ちて怪我をしたキース・リチャーズを思い出した。確か、フィジーだったんだよな。あれも。

どこいっても泳げるんだけど、とりあえず水着に着替えて目の前の海へ。ただ・・・珊瑚があってほとんど泳げないので、散歩。

ちなみに、水着なんぞ持っていなかったので、現地で買いました。35FS(フィジードル)。3000円ぐらい。この時はまだ、肌が白かったのだが、この後の日程で劇的に変わっていく。

フィジーで超メジャーなビール、その名も「フィジービター」。フィジーゴールドとか他に種類があるんだが、これが一番美味しい。かなり美味しい。サトウキビ畑が多い為か、原料にサトウキビを使用しているのだとか。旅行中、このビールにはずっとお世話になることに。もちろんメイド・イン・フィジーなんだけど、製造会社は、オーストラリアのFosterビールのグループだった。

ちょっと見えずらいけど、エビとか、白身魚のBBQ。フィジーは元々英国領と場所柄か、食事はオーストラリア的な感じ。なので、フィッシュ&チップスなんかはよく食べるみたい。あとは、ジャガイモとかも。それ以外では、人口の比率におけるインド人の割合が高いので(半分ぐらい)、カレーなんかはかなり美味しい。

朝早く到着したこともあって、さっさと寝ることに。裏のビーチはライトアップされていて、とても静かでいい感じでしたよ^^。

さっきも書いたけど、フィジーは英国領だった影響で言語は英語。ただ、ほとんどの人は普段の会話はフィジー語を使用している。その為、普段の挨拶はBULA(ブラ)というフィジー語で。当然、現地になじむ為に、すれ違う人にもBULA!って挨拶。みんなとても陽気。
















