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月のうさぎ

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Trip To Fiji Xtra Fiji Photos

Picasaにその他のフィジーの画像をまとめました^^。
ご興味があれば、どうぞ。

Trip To Fiji Day4&5 Fijian Resort&Bye Bye Fiji

最終日は、一日ホテルのビーチでのんびりしたり、シュノーケリングをしたりして過ごしました。
今回宿泊したシャングリ・ラ フィジアンリゾートはフィジー初の4つ星ホテルで、日比谷公園の約2倍の面積を持つ小島全てが敷地になってる。

プールは全部で3つあって、全て海に面しているんだけど、よりオーシャンビューなこんなプール以外にも、バーが隣接された大人限定のプールや、逆に子供用の浅いプールなんかがあって、全体的に家族連れにはとってもいいみたい。実際、ファミリーで来ている人が多かった。
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ホテルの中もこうした感じで、緑が豊かでのんびりした感じ。
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何より、このオーシャンビューのサンセットを体験するとホントにヤミツキ。
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日本とは違う高く澄んだ空の下では、時計が必要ない時間が過ぎる。
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翌朝は早いフライト。同じくエアーパシフィックでナンディを出発。眼下に見える島を名残惜しく見ながら、短いバケーションを終えました。
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空港までの車で聞いたんだけど、最近フィジーは有名人にも人気が高く、この前は平井堅がお忍びで来ていたんだと。フィジー似合うな、平井堅。
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とにかく、まだまだ満喫できるフィジー。来年また来るからね^^。それまで、Bye-bye。

Trip To Fiji Day3 Southsea Island

3日目は7時にホテルを出発。サウスシー島というところに行くことに。フィジーは本島を含めて330ぐらいの島で構成されているのだとか。特にヤサワ諸島と呼ばれる島々は、その島ごとに色々と特徴があるらしくスキューバやパラセイリングなんかが楽しめたり、島自体がクラブみたいなとこもあるんだとか。トム・ハンクスが主演だったキャスト・アウェイなんかが撮影された場所もあって、それを売りにしたり。
そういう訳で、ナンディの街に戻ってマリーナから高速艇に乗って、30分ほどでサウスシー島に到着。
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一周するのに10分もかからない小さい無人島は、珊瑚礁に囲まれた美しいビーチが。
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午前中のみの滞在だけど、とりあえず、青い海と空に囲まれてのんびりすることに。
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ビーチ散歩したり。
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お昼にBBQ食べたり。
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生演奏を楽しんだり。
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小さな島だから、まるでちょっと別荘のような雰囲気?
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それで、数ある島の中からなんでサウスシー島を選んだからというと、本島から近いということと・・・

飲み放題だから。

たった二時間でこれだけ飲みました。
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帰りは2時間ほどのクルージングだったんだけど、酒の飲みすぎて完全に落ちてた・・・。
マリーナに戻って来たのは夕方。
その後は、同じ場所からディナークルージングに出発。
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デッキではまた生演奏。
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イギリスから来た老夫婦と。
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とてもキュートなおばあちゃんで、色々と話を聞いた^^。3週間かけて、サンフランシスコ、フィジー、ニュージーランドを周るんだって。
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いよいよ陽が沈みはじめる。
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いつでも美しいサンセット。
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ディナーはこの夕日を見ながら美味しく頂きました^^。ここでも白ワインを一本空けた。。。
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スタッフがフィジーの伝統衣装を着て披露してくれた。左が戦士、真ん中の2人が結婚式、右が首長の衣装なんだとか。
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酔っ払いすぎて、夜ホテルに着いてベッドで踊る馬鹿が一人。
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フィジーはリゾートでのんびり過ごすのもいいけど、やっぱりこうした島を訪れるのがオススメ。こうした島に泊まることもできるので、島から島に移動するのも面白いかも^^。

Trip To Fiji Day2 Golf&Sunset Beach

明けて翌日。ちなみに昼はめっさ暑いですが、湿気がないので夜はかなり涼しい。朝は軽くビーチを散歩。
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椰子の実を拾ってみたり。
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ちょっと前にはまって見ていたLOSTで見たような光景。しかし、現地で聞いたところ、あのドラマ、設定はオーストラリア近辺なんだけど、ロケの場所はハワイなんだとか。。。
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普段やらないことをやってみる為に・・・ゴルフに挑戦。南国っぽい。ホテルのプライベートコースに。全9ホール。パー3とパー4のコースしかない。パー4はロングコースだ。
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紳士のスポーツの為、襟のついた服でないとダメなゴルフもフィジーじゃ、そんなことどうでもいい。あまりの暑さに、上半身裸の下は短パン、靴はスニーカーという絶対に日本ではありえない格好で楽しむ。
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コースが短いのでサクサクと進む。しかも、自分達以外に人がいない。。。日本では2回しかコースに出たことのないダメゴルファーだけど、自由気ままにだと楽しいな。こんな感じで海に向うコースとか、もう最高♪
ちなみに、スコアとか聞かないでくれ。途中からカウントするの、ヤメタ。
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ゴルフの後は、プールに。ホテル内には3つのプールがあるんだけど、全部海を眺めることができる場所に。まあ、泳いでいる時間よりも、焼いている時間とビールを飲んでいる時間の方が長いんだけど。
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別のビーチに。ウィンドサーフィンとか、カヤックとかは無料で貸してもらえる。
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そういう訳で、カヤックでちょっと沖に出てみた。
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下に見えるのがレストラン。海を見ながら食事を楽しめる。ちなみに、この後行っちゃいけないところまで漕いでいって、フィジー人にえらく怒られた。。。
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泳ぎ疲れたら、部屋に戻って・・・やっぱ飲む。
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目の前の海に太陽が沈む。まさにサンセットビーチ。
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照らされる景色がとてもキレイ。
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うーん。まるで、映画のワンシーン?
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この後、陽が沈むまでビーチでのんびり。
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この日も一日ホテル内。午前中はゴルフ、午後はビーチ・・・なんて具合だったのだけど、その合間もずっと飲んでた。なので、夜もさっさと寝る。と、いうか、10時ぐらいにはやることがないので寝るしかないのだけれど。
前日から、一応サンオイルなんかはしっかり塗っておいたのだけど、ゴルフの時にだけ何もしてなかったら・・・。

日焼けしすぎて、もう体激痛・・・。特に鼻と肩のがひどくて、鼻の頭は赤くなるし、肩はシャワーも浴べないほど痛いし。この年になってシミになったらどうしよう・・・。

Trip To Fiji Day1 Bula!Fiji!

成田を夜に発って、8時間半のフライト。今回はエアーパシフィックの直行便で、ナンディ空港に翌朝の現地時間の6時到着。ニュージーランドの東に位置するフィジーは3時間の時差があります。
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空港があるナンディ(Nadi)から車で約1時間ほど走って、フィジアンリゾートホテルに。ここは、1つの島が全てホテルの敷地になっていて、周りには何もない、本当に海に囲まれたリゾート。部屋もとてもキレイ。
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部屋の裏に出ると、目の前は珊瑚礁の海が。遠浅の為か波はほとんどこっちまでこないのでとても静か。
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こんな赤い花が咲いちゃってるのも南国風。
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ベランダからも海が見えるので、とりあえず長旅の疲れを癒すべくちょっと休憩。
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椰子の木がそこら中にニョキニョキと。これに上って落ちて怪我をしたキース・リチャーズを思い出した。確か、フィジーだったんだよな。あれも。
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どこいっても泳げるんだけど、とりあえず水着に着替えて目の前の海へ。ただ・・・珊瑚があってほとんど泳げないので、散歩。
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ちなみに、水着なんぞ持っていなかったので、現地で買いました。35FS(フィジードル)。3000円ぐらい。この時はまだ、肌が白かったのだが、この後の日程で劇的に変わっていく。
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フィジーで超メジャーなビール、その名も「フィジービター」。フィジーゴールドとか他に種類があるんだが、これが一番美味しい。かなり美味しい。サトウキビ畑が多い為か、原料にサトウキビを使用しているのだとか。旅行中、このビールにはずっとお世話になることに。もちろんメイド・イン・フィジーなんだけど、製造会社は、オーストラリアのFosterビールのグループだった。
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ちょっと見えずらいけど、エビとか、白身魚のBBQ。フィジーは元々英国領と場所柄か、食事はオーストラリア的な感じ。なので、フィッシュ&チップスなんかはよく食べるみたい。あとは、ジャガイモとかも。それ以外では、人口の比率におけるインド人の割合が高いので(半分ぐらい)、カレーなんかはかなり美味しい。
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朝早く到着したこともあって、さっさと寝ることに。裏のビーチはライトアップされていて、とても静かでいい感じでしたよ^^。
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さっきも書いたけど、フィジーは英国領だった影響で言語は英語。ただ、ほとんどの人は普段の会話はフィジー語を使用している。その為、普段の挨拶はBULA(ブラ)というフィジー語で。当然、現地になじむ為に、すれ違う人にもBULA!って挨拶。みんなとても陽気。

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