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Lounge Music

■音楽の話

仕事の絡みもあって、最近「Lounge Music」を聴いてる。
10年前とかは、イージーリスニングなんて言われていた。


Wikiの定義でいうと、

ラウンジ・ミュージックとは音楽ジャンルのひとつ。
ホテルのラウンジやカフェでかかる音楽、
つまりそこに集う人々の会話や社交を邪魔しないムード音楽。
また、そこから発展した比較的ゆったりとした曲調の
心地良い音楽をさす。
エレクトロニカ、ジャズ、ボサノヴァなど
様々なジャンルのアーティストがこれを制作している。


確かに、iTunesに入れるとジャンルではElectronicaに
分類される時が多いのだけれど、
以前に比べるとかなり洗練されてきているような感じがする。

これは、恐らくアーティスト自体のレベルが上がってきている
ことと、Wikiで書いているようにラウンジやカフェだけでなく
クラブなどの、より音楽に対しての意識が高い人達に
聴かれるようになったことが原因じゃないか、と。

当然、こうしたタプ音楽ってば、よりいいものを聴いている
若い人の方が才能がある場合が多くて、
将来的にどうなっていくのか楽しみ。

加えて、たぶんなんだけHip-HopやSOUL系の音楽よりも
日本人に合っているという気がする。

日本人にあってるっていうのは、
作り手側の視点として。

歴史的な背景や、人種や国民性が持っているもの、
そんなところ加味すると、いいものを作り出せるような。

最近良く聞いてんのは、これ。
PEOPLE TO PEOPLE PEOPLE TO PEOPLE
Studio Apartment (2005/07/06)
NEW WORLD RECORDS

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メンタルの休息

人の内面って、筋力トレーニングと一緒で刺激が加わるとそれによって傷つき、そこから超回復をして傷つく以前よりも強くなるんじゃないか、とか思う。そこで重要な事は「休息」。つまり休むということ。

自分は結構、24時間考えていないと気がすまないというか、勝手に思考を巡らせるタイプ、と思い込んでいたんだけど、先日ふとした瞬間にこれって本当なのかな?と考えた。実際には、自分自身をそう思い込ませることによって強制的にそうしていただけじゃないだろうか?と。

じゃあ、いつからこんな風になったんだ?と思いかえしてみたら、たぶん18歳ぐらいの頃なんじゃないかと感じた。オーストラリアに1年間留学をしていた自分は、帰国後に多くの他の交換留学生と違って卒業をせずに(留学先の学校の単位が認められる為に、卒業もできた。)、1年下の学年に編入をした。

別に親を責めるわけではないのだけれど、必ず大学に翌年入学するという約束をしていた為に、受験勉強自体がかなりのプレッシャーになってしまった。たぶんなんだけ自分はピンチに強いんだけど、プレッシャーにすこぶる弱い。これは集中力の違いだと思うんだけど。本当の意味の正念場じゃないと、その集中力を持続できないんだよね・・・。

結果としては、大学に合格することはできたんだけど、今度は軽くバーンアウトしてしまって、やる気をなくしてしまった。入学までの一ヵ月、やたら時間が長く辛かったのを覚えている。普通の人なら新しいキャンパスライフに胸を膨らませるとこだろうに。結局、大学は4年間で退学をしてしまうんだけど、それまでの過程によって思考を巡らせるクセが完全に身についてしまった。たぶん、「今の自分ってこれでいいのか?」っていう思いが受験時代からあって、その答えを見つけよう、見つけようとしていたんだと思う。外国から見た時の、色々な考え方の違いとかに触れたこともあって、混乱していたのかも。それ以来、確かに考えることに関しては、「時には休む」という事ができていない。

筋力トレーニングの場合、その後に48時間程度の休息を挟むことによって超回復をすることでその効果を初めて得ることができる。つまり、過度のトレーニングは、その効果が出ないばかりか、負担となって逆に筋力が弱まっちゃう可能性もあるのですよ。

そういう意味では、内面=メンタルにおいてもこうした休息は絶対に必要なはず。だから、思考を止めるて休ませるにはどうすればいいか・・・。

そんな事を考えていたら、

思考を止める手段を必死に考えている自分に気がついた。

ダメだ、これじゃ。そういう訳で、今までの普段の生活で、少しでもそういう瞬間がないかを思い返すと、ひとつありましたよ。

iPodで音楽を聴きながら散歩している時。

なぜか、外を音楽を聴きながら歩いている時は、耳の音楽に合わせて景色を眺めていることに集中している。ああ、これは良い、と最近では毎晩iPodを聴きながら代官山周辺をテクテク歩いてる。軽い運動になるし、結構いいかもしれない^^。


***

何人からか、仕事のブログを教えて、と言われていたのですが、ようやくきちんと更新を始めました。最近では、向こうがメインになっているのですが。宜しければこちらも。

Hash Function(fc2版)
http://officehash.blog92.fc2.com/


Hash Function(ameblo版)
http://ameblo.jp/officehash


※ふたつで書いているのはあんまり意味ありません。ブログ自体のサービスの違いを見るためです。記事の内容は全く同じです。

やってはいけないこと。

最近気になることがあったので、反面教師も含めて。

■仕事においての自慢話
これは、自慢話をする傾向がある人は、逆にうまくいっていないと「他人のせい」にする傾向があるから。バイヤーなら「自分しかこの仕入ルートは開拓できない。」とか「自分じゃなければ、この商品は仕入れられなかった。」とか。そういう人は、取引先をつかまえて「○○さん、もっと頑張ってよ。」とか言う。

あと、人脈自慢。やれあの社長と友達だ、やれあの有名人と仲がいい、だとか。人脈はとても必要なものだけど、人の前でひけらかすものじゃない。

組織の中の1プレイヤーならそれでもいいんだけど、そういう人ってひとりだと実は何もできなかったりする。大手の商社マンとかに多い傾向だけれども、意外に場所を問わず身近にもいたりするので、自分もそうならないように気をつけよう。


■約束を守らない
当たり前なんだけど。仕事で当日ドタキャンとかってどうかね?と思う。デートじゃないんだから、そういうのは常識の範囲でしっかりとしないといけない。

まあ、急な用事が入ったのなら理解もできるけどね。明らかに軽んじられているのがわかると、さすがに萎える。


■空気が読めない
ある会社。最近倒産したんだけど、その社長ときたら、出張なら高級ホテル、オフィスは超豪華、口からでる話は派手な大風呂敷と、数年前からやばいなぁと思っていたんだけど。数億円の負債を抱えて終了だと。

ある会社。最近大幅なリストラを発表した後、某取引先の社長を呼び出した。当然そんな状況だから、その取引先の社長さん、支払いの契約の変更とかかなぁ、と思っていたらしい。まあ、でも。できる限り協力しようと思って伺ったら、なんかしらないけど、延々と上から目線で自慢話を聞かされたらしい。あげくの果てに、売れる商品は自分のところで優先的に売らせて欲しい、だとか。当然、リストラをするような会社にそんなことはできないので、ハイハイと適当に返事をして帰ってきたんだと。

経営者って、現場がわからなくてこうした空気が読めない人が多いみたい。まあ、その顛末は決まっているので、自分はそうならないようにしないと。

いろいろと。

■捜査の協力の話

警察から何度も電話があって、「先日あった事件の似顔絵をおこしたい」とのこと。時間の調整をしまくっていたのに、夕方電話があって「担当の刑事が緊急の事件で現場(げんじょうって言ってた)に行かなくてはいけなくなったので、また日を改めさせてください。」との事。おいおい。こっちは、必死に犯人の顔を思い出そうとしていたのに。。。

***

■仕事の話
ぼちぼち、仕事が忙しくなってきているんだけど、まだ結果が出ていないせいもあってか、実感がない。実際に売上をあげる段階になってから感じるものがあるのかもしれないけれど。今は、毎日のように取引先に会って挨拶をこなしている感じ。自分が本当にやりたいと思っている仕事は1年後に形になっていればいいけれど、今はそれだけじゃなくて「喰っていく」仕事をしないといけない。

この喰っていく、という姿勢が大事だと自分は思ってる。やれ夢だ、やれ理想だ、と言ってもそれは絵に描いた餅でしかないのでしっかりと結果が残せるものをしっかりとやっていかないといけない。まあ、自分のこうした考えは「喰う」という言葉が生活と直結している人々が周りに多いからだけど。

***

■幸せの話
昨日、1時間ほど「幸せ」について友達から説教されたwww。まあ、それはね。。。人によって様々なんですよ。自分の考え方がどんなにしんどい道を通ろうが、その先に自分の求めるものがあれば、俺は幸せ。

決別

ここ数日、何回か記事を書きかけて止めた。

先日、強い怒りや憤りを覚えることがあって、それが自分個人のものならばまだしも社会的に少なからず影響があって、その責任の所在や対応などにも驚いたから。「大人って」という思いが昔からあったけれど、もう十分大人となる年齢において、自分とさほど変わりない世代の人間が行ういわゆる「大人」ならではの醜さを見せられてしまったことが一番残念だ。

自分のこの事態に関しては想定の範囲どころか、半年ほど前から確実に予想をしていたものでそれが現実になって直視することがイヤだった。できれば、自分の予想が大きく外れることを望んでいたのだが。残念ながら、予想以上の悪い結果として表面化してしまった。書きかけて止めた記事には、かなり具体的な事を書き込んだ。実際に発表されていることと、現実に起こっていることの違い。個人的に考える、原因と責任の所在。そして何よりも、それによって被害を受ける人々の心情。ただ、どれもあまりに生々しく書き上げてはアップを悩んだ末に止めた。

で、最終的に自分はこの問題と決別することに決めた。決別、である。2つ理由があった。ひとつは、その責任に関係していると思われるであろう3人の人間のブログを読んだ。内容が酷い。反省のひとつもなく、わるびれる様子もない。その人らに悪評が自分の耳に届いている理由を受け入れることができた。もうひとつが、これによる自分への悪影響。良くも悪くも、自分は勝利に餓える。負け試合とわかって臨むことはしない。それは、勝利の確率が0%であるということだ。1%でも確率があり、その数字が増えていく可能性と、高いモチベーションを保つことができればどんな逆境にも耐えられる。その状態ならば、最終的に勝率100%に限りなく近づけることができるから。でも、今その可能性は0%だ。何かが大きく変わらないといけない。ただ、その可能性も0%だ。

それに対して、自分が色々と考える必要がない、と思った瞬間にひとつ楽になれたから。だから、ここで次のステップに進めるような気がした。経験上、この判断の時は間違ったことがない。この問題について触れるのはこの記事が最後になると思う。自分の中では決別をしてしまうが、唯一の救いは希望は見ることができている。ほんとに小さいけど。0%を1%に変える希望は。だから、その希望を消し去ることだけはしないで欲しい。それが最後の望みだ。

好み

昨晩は遅くまで(確か3時過ぎだった・・・)恵比寿で飲んでいたので、久々に起きたら二日酔い。当然、いつもの6時前に起きれるわけもなく、目が覚めたら8時を過ぎていたのであわてた。それにしても・・・。夜中を過ぎたあたりから延々とエロエロトーク。元々、気心が知れた人と飲むと下ネタが多くなる傾向が自分にはあるんだけど、それだけしか話をしていないっていうのもね・・・。それだけ刺激的なお題を提供してもらって、ノリノリで話をしていたんだけど^^。

で、まあエロトーク以外のところでどういう人と自分が付き合って来たっていうのを事細かに聞かれたので、過去10年ぐらいにわたってそれぞれ思い出しながら話をしてた。さすがに大学ぐらいになってくると記憶もおぼろげなのであまり話をしなかったけど、特に自分が一番かわいいと思っていた子と一番スタイルがいいと思っていた子の話に集中しだした。

昔、ヤマダ氏に教えてもらった、手当たり次第に告白(特攻)していく骨川骨夫の中に顔面偏差値っていうのがあって、個人的な見た目をMAX100で評価をしていたけど、自分が一番かわいかったと思っている子はその偏差値は間違いなく100だと思ってる。むしろ、120ぐらい?どちらかというと、自分は一般的な美人なタイプよりも、かわいらしい感じの方が好きなのでちょっとずれているといわれる事が多いんだけど。(SHOHEI美人と呼ばれたりする。)

スタイルがいい子ってのは、モデルをやっていて、背が高くスラっとしていた。性格もサバサバしていて、とても明るい子で、酒好きだったな・・・。

まあ、馴れ初めからどんな付き合いをしてたかなんて話をしていたんだけど、こう続けて話すと付き合う子にあまり共通点がないことに気がついた。まあ、その時に好きになる子が好みってことで。リアルすぎるのでこれ以上は書かないでおこ・・・。

事件

仕事の合間に、ちょっと向かいのセブンイレブンへ。

ビニール袋をぶら下げて1階でエレベーターを待っていると、ニット帽みたいな帽子を被った、全身黒っぽい格好をした男が降りてきた。目がちょっと合ったんだけど、そそくさとエレベーターの扉の脇に置いてあった、これまた黒いカバーに入ったギターと、黒いカバンを拾い上げると、この男一目散に駆け出して扉から出て行った。

それを目で追いながらエレベーターに乗ろうとすると、小学生っぽい女の子がひとり、まだエレベーターに乗っていて、なんか知らないけど泣いている。自分を見ながら、何か訴えかけるようだったので、

「どうしたの?」

と声をかけると、

「今の人に、口を押さえられて、靴下を取られた。」

と、しゃくりあげながら言っている。

「・・・はい?」

と思って、頭の中を整理。

「とられたのは、靴下だけ?」

と聞いたところ、頷いている。しまったなぁ、大荷物だったから、追いかければ自分の足なら捕まえられたのに。一瞬迷ったけど、この女の子を放っておくのはなんなんで、とりあえずご両親にきちんと説明をするように、さらになんかあったら自分の部屋にいつでも聞きにくるようにと伝えて、その子が住む階まで送り届けた。

それにしても、なぜに靴下。。。バンドマンっぽい格好をしていたけど、なんなのかね。


で、オフィスに戻っていたら、まずは警察官が登場。
事細かに犯人っぽい男の特徴を聞かれて答えて、連絡先を教えた。で、さらにしばらくしてから刑事さん登場。たぶん、刑事。できればドラマのように手帳を見せて「こういう者ですが。」と言って欲しかったが。

何か、きちんとした事件のようなので詳細は書かないけど、どうやらちょっとその変質者系の人だったらしく、ちょっと危なかったんだと。悔しいのは、激しい違和感をその場で感じながら犯人を追いかけるなり何もできなかったこと。しゃくりあげる女の子の顔を思い出すと、ちょっと自分の不甲斐なさにがっかりした。

箱根

この3日間ほど、箱根で過ごしていた。小涌園の横に別荘があって何をするわけでもなく、本を読んだり、音楽聴いたり。まあ、それだけだとつまらないので、水着を持参してユネッサンなんぞにも行ってみたいけど、家族連れが多すぎて混雑しすぎ・・・。半日もいないうちに疲れてしまって、普通に温泉つかってた。唯一当たりだったのが、「沢羅木(さわらぎ)」っていう定食屋に行ったんだけど、ここが美味しかったことかな。箱根はオフシーズンの方が絶対に楽しいよ。

このGW中は東名高速が夜間半額になるキャンペーン(静岡-東京間)みたいなものをやっていて、なんかいつもよりラッシュの時間帯がずれていたように感じていたので、あえて日曜日の早朝に東京に戻ってきた。8時過ぎに現地を出発したんだが、10時ぐらいには代官山に着いてた。ほとんど渋滞もなく読みはバッチリ(それでも、いつもよりは交通量が多かったようだけど。)。

で、午前中はPOに頼まれた仕事をちょっとやって、午後から友人のところに髪を切りに行った。3ヵ月ほどいじってなかったので、伸びたのもあるけどかなりもっさりしたからね。
起業してから、初めて会うので色々と仕事の話をしていた。美容師のクセに商売に興味があるんだと(笑)。なんか、仕事やらせてよ、ってやたら言われた。

最近犬を飼い始めたらしく、名前は「うめもとさん」。ん?苗字?名前は?って聞いたら、「ないよ。うめもとさんが苗字で名前。」だって。こんなにかわいいのに。。。ポメとチワワのハーフらしいが、おとなくしてペロペロと人の顔を舐めてた。周りはみんな「うめ!」って呼んでたけど、ちょっとかわいそう。
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髪は黒く戻して、ボリュームを落としました。ここ数年一番落ち着いた感じかも。

似顔絵

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POが送ってくれた自分の似顔絵だそうだ。Wiiの似顔絵チャンネルで作成したらしいが・・・。似てるんのかな?


自分は激しく絵心がない。学生時代は美術の時間は嫌いだったし、写生大会とかほんと憂鬱になるほどつまらなかった。かといって別に絵自体が嫌いってわけじゃなくて、どちらかというと好き。

自分の家系のうち母方は絵や音楽に長けている人が多い。お母さんは美大出身だし、おじいちゃんは晩年毎日風景画を描いていた。親戚にはオペラ歌手もいるし、ボサノバの音楽の先生もいる。残念ながらそういう才能を引き継いでいないので、うまく表現できないことが悔しいからなんだろうと思う。なんにせよ、自分の理想が頭にあって、それを完全に表現できる技術や能力がないことを認めないといけないことは、とても悔しいし辛い。


ここ最近、また悪夢を見るようになっていて、眠りが浅い。とはいっても別に夢の内容を覚えているわけでも、誰かに指摘されたわけでもない。うなされるとベッドの中でくるくるとまわるクセがあるので、起きた時にズボンがねじれているのでそれとわかる。

10代の頃は、頭に理想が描けずに苦しんだ。今は、頭の中の理想を華麗にこなせない能力の欠如に苦しんでいるようだ。

散歩

久しぶりに、日が暮れてから散歩した。

TVでプリズン・ブレイク シーズン2のレンタルが開始されることを知って、恵比寿ガーデンプレイスのTSUTAYAまで。小雨がパラついていたけれども、雲行きからまあ大丈夫だろうと判断して傘を持たずにオフィスを出た。

GWの間の平日だけに、そんなに人が多いわけではなく、むしろ天気の悪さからか足早に家路に向かう人の方が目立つ。代官山から裏通りを通って恵比寿駅を左手に見ながらガーデンプレイスに向かう坂をあがっていく。カルピス本社の横を通るこの道は、ちょっと思い出があってあんまり通りたくないのだけれど一番近いルートだからしょうがない。眼鏡をかけていなかったので、街の明かりが雨の日の夜は反射するためにか、乱視がキツイ自分は焦点が合わずに景色全体がキラキラ輝いているように見える。

アメリカ橋を渡らずに、そのままもうひとつ先の厚生中央病院の前で曲がるとウェスティンホテルとTSUTAYAが見えた。入店してまっすぐ海外ドラマのコーナーへ。LOSTシーズン2を3本手にしてカウンターに向かった。

プリズン・ブレイク?だってレンタル明日からだし、競争率が激しいだろうから、もうしばらくたってからで。

なんか、会員カードの更新が過ぎていたらしくカウンターで色々と記入をさせられた。どうやら店員にあんまり経験がないらしくやたら時間を喰っていたけど、別に急ぐわけでもないので黙って待っていた。ようやく新しいカードとDVDを受け取って、今度はガーデンプレイスの中を突っ切っていく。行き帰りに同じ道を通るのはあんまり好きじゃないから。花より男子でよく登場していた時計広場を通ってそのまま恵比寿駅につながる連絡路に。動く歩道の上をテクテク歩いて、そのまま恵比寿像のある西口まで出た。

駅前のピーコックでなんか買って帰ろうかとも思ったけれど、そんなにおなかが空いてもいなかったので、そのまま真っ直ぐ代官山に向かう坂を上ってオフィスに到着。


本当はね。今日スパイダーマン3を観にいったからその事を書こうと思ったんですよ。映画の日だったし。ところが、かなり凹む出来だったのでここで書く気すら失せた。。。
もっとヴェノムを活躍させて欲しかったよ。

これでLOSTまで期待はずれだったら、ほんと嫌になる(笑)

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