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中曽根ティーチャー

  ■RODEO MACHINE

友人の弟に教えてもらったんだが、
一般的に「中曽根ティーチャー」といわれているネタ系動画。

元はHalfbyというDJの「RODEO MACHINE」という曲のPV。



GREEN HOURS GREEN HOURS
HALFBY (2005/10/05)
インディペンデントレーベル

この商品の詳細を見る


このPVをリアルで再現しようとOFF会があったんだと。
東京、京都などで各地で行われているらしんだが、
大阪で行われたものがほんと神。



すごいね・・・ネットの力って。
ちなみに、元々話題になったのはニコニコ動画の方らしい。



確かに楽しくなってしまう動画。
ちなみに、サビの部分で「中曽根ティーチャー!」
って空耳なのが名前の由来らしい。
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So What?

  ■9月も

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今月も終了。
まあ、終わってないけど、仕事の面では終了。
実際にはすでに10月に入ってるし。
頭の中では11月から年末ぐらいのことを考えている感じ。

先月あたりから、会社は黒字化していて、
年内にぼちぼちとその幅は広がっていきそうだ。
けど、会社を黒字化するってのはそんなに難しいことじゃない。
結局はバランスシートをどれだけ読めるのか。
売上と支出のバランスを見極めるのか。
仕事の質と結果と意義を選択できるか。
あとはどれだけ、高回転でまわすことができるのか。

そういうことだと思う。
自分はあまりにリアリストすぎて社長には向いていないと思うときもある。
夢を語ることができないし、背伸びができない。
大口を叩くこともできないし、偉そうにもできない。
そもそも、社長って言われるのが好きじゃない。

自分の力を見極めて、結果のみを追求していけば、
自然とやるべきことは見えてくる。
要は、それをきちんとやり遂げることができるかどうか。
それを続けていけば、仕事の結果はついてくる。

※写真は、ここで見つけた今の自分の壁紙。
こういうターンテーブル、ほしいな・・・。


  ■Ronny Jordan

Acid Jazzの中でもちょっと異色なのがロニー・ジョーダン。
作曲・アレンジも手がける、天才ギタリストなんだがね。
いわゆる、ジャズ・ファンクといわれる分野の人で、
その音楽の発生地と同じくロンドン出身。
IncognitoやJamiroquaiもこれに含まれる。
アメリカの人だと、Herbie Hancockとか。

元々、So What!というマイルスの曲をカバーして、一気に有名になったけど、
その1枚目のアルバムよりも、2枚目の方が好き。
単純に完成度が高いから。

↓これが1枚目。売れたね~。
The Antidote The Antidote
Ronny Jordan (1998/02/02)
Island



↓これが2枚目。
The Quiet Revolution The Quiet Revolution
Ronny Jordan (1993/10/07)
Island



今でも活躍しているけど、あくまでベースはJazzな人だから。
2枚目であるThe Quiet RevolutionのCome with meっていう曲がおすすめ。
なお、あんまりドライブとかには向かない。
こんな雨の週末に部屋でのんびり酒でも飲みながら聞くのが良し。


  ■しこたま

家に戻ってきてから、軽く料理をしてご飯。
テトは料理中の音があんまり好きじゃないのか、
キッチンでジュージューやっている間は自分のハウスで丸くなってる。

お肉とタマゴに火を通して終わり。
ビール空けて、プリズン・ブレイクの続き。
逃げ惑うマイケルがちょっと反撃の狼煙。

色々と考え事をしながら飲んでて、
シャワーを浴びながら飲んだりしてて。
頭の中で何も考えなくなるまで飲み続けていたら、
都合8リットルばかり缶が空いてた。



Digable Planetsと300

  ■Cool Like Dat

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Reachin' (A New Refutation of Time and Space) / Digable Planets

いやぁ、割と感激した。
iTunes StoreでAcid Jazz特集やってて。
The Brand New Heaviesやら、Ronny Jordanやら、Uraban Speciesやら、UFOやら、OmarやらKyoto JAZZ massiveやら・・・。
素晴らしいメンツが集まっていたんですよ。
そんな中に、Digable Planetsの名前が。
こいつらの雰囲気大好きだったなぁ。
Rebirth Of Slick (Cool Like Dat)って曲で鮮烈にデビューしたんだが、
Art Blakey&the Jazz Messengersっていうジャズグループの
「Stretching」をサンプリングしているんだけど、
独特なリズム感がもう最高。

ボンボンボンボン♪
ってなイントロのウッドベース、
タッタラ~、タッタラ~♪
ってなトランペットの音。あぁ気持ちいい。
そういう訳で、しばらくヘビーローテ。



  ■THIS IS SPARTA!

300を観た。DVDで。
300 <スリーハンドレッド> 300 <スリーハンドレッド>
ジェラルド・バトラー.レナ・ヘディー.デイビッド・ウェナム (2007/09/26)
ワーナー・ホーム・ビデオ


これ、やばいワ。

Sin Cityのフランク・ミラーを作品をベースにしているんで、
雰囲気が似ているのはそのせい。
監督はDown of the Deadのザック・スナイダー。
Down of the Deadも結構面白かったんだよな。

で、とにかくスタイリッシュ。
ストーリーに余計な脚色とかないのもいい。
Sin Cityのような映像効果をさらに進化させた感じ。
血は飛び散るし、生首は跳ねるし、
女の子からしてみるとあまり心地いいものではないかもしれない。

学生時代に世界史で習ったペルシア戦争の話だけど、
実際にはギリシア側には、
スパルタ重装歩兵300人の他に1100人の兵がいたとか。
それでも相手は210万人ほどいたみたいで・・・。
この戦闘でギリシア側は全滅したらしいけど、
ペルシア側は2万人が戦死したんだと。
一人あたり14人を倒した計算になる。
すげぇ。

オトコのカッコ良さを感じると同時に、
この時代にスパルタに生まれてなくて良かったと思う
違う種類の身震いを感じた。
久々に、あんまり長さを感じない映画だったな^^。

BaddとSopとCollar

  ■ニュージャックスウィング

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最近、音楽情報をまた集めだしてる。
ここ7年ばかりすっぽり抜けている気がするが。

元々90年代は、ばりっばりにエアチェックとかしていたんで、
かなり音楽事情(洋楽限定)に詳しい自信があったんだけど、
仕事を始めてから、なかなかそういう訳にもいかなくて。
さらに、ジャンルがかなり複雑になっているから、
昔のようにビルボードチェックしてればいいって訳でもない。

ただ、ファッションにしろトレンドにしろ、
音楽は切っても切り離せないだけに、
きちんと追いかけておかないと、置いていかれるから。

iTunes Storeなんかで色々と聞きながら、WEBで調べるって感じでね、
昔と違って楽になったもんだ。

まあ、そんな中どうしても昔の曲ばっかり調べて
「おぉー!懐かしい!!」
とか思っちゃうのって、ダメなんですかね。。。
ちなみに、昨日はこんなの聞いてた。

C.M.B. C.M.B.
Color Me Badd (1991/07/23)
Warner Bros.



Color Me Baddね。「I WANNA SEX YOU UP」ね。
BadではなくBadd。ここがこだわり。
New Jack Cityっていう映画のサントラにも入ってた。
あー、この時代よかったなぁ。
T-Painとかも、そら悪くないけどさ。
New Jack Swingの心地よさって格別なんだよねぇ。


  ■ソップキャスト

浦和レッズの試合をSopCastで初めて観てみた。
台湾の放送局みたいだったけど、解説は英語だったし
多分に画像は荒くて見難いけど、ワンセグと同じぐらいかな。

P2Pだの小難しい技術的なことは概要しかわからんが、
世界中のTV番組がライブで見れるってのは普通にすごい。

試合の方は、浦和が勝ったけど、内容は荒れ模様。
終了の瞬間には、敵のキャプテンがキレちゃって
審判に中指突き立ててたよ・・・。



  ■おニューの首輪

で、試合が終わった後にテトを連れて帰ってる最中。

「バチンっ!」

という音がして、テトの首輪が外れた。
どうやら、留め具のプラスチック部分が割れちゃったようだ。
スーパー寄った帰りで、両手にしこたま荷物を持っていたのでちょっと困ったけど
幸い、かなり家の近くだったので
そのままテトに声をかけながら一緒に歩いて帰った。

プリズン・ブレイクの続きと300を借りてきたんで、
家で観ようかなとも思ったんだけど、
その後に夜ゴハンとか作ってたら11時まわっちゃたんで、映画は翌日にすることに。
ちなみに、豚肉とタマゴをジューっと焼いて料理は終了ですがね。
あ、サンマ買ってきて食べた。刺身で。
ほんと美味しい、サンマの刺身^^。


で、さっき、テトの首輪を買ってきた。
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今回は革製のホワイト&ブランドカラー。
うん、黒い毛並みに良く似合う。

料理と泡風呂と犬100頭

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ぐぅ。
最近、また悪夢を見ているらしく、自分。
まあ、内容は決まりきっているんだけど、朝起きた時のあの胸が詰まるような
なんとも表現できないような思いはしんどい。

テトが自力でベッドに上がれるようになったので、
大抵朝起きると横で丸くなって寝ているんだけど、
その姿を見て、朝から笑顔が出るのがまだ救い。


そういえば、数日前から料理をするようになっていて。
まあ、料理っつもフライパンを使うだけの簡単なもんだが。
結構スーパーに行くようになったし、夜の時間にメリハリがつくし。
そんなわけで、昨晩も買ってきていた鶏肉をフライパンの上でジュー。
塩コショウで味付けして、終了・・・。
えぇ、漢の料理です。
あとはタマゴとか、シーチキンとか適当にまぜあわせて。
なんかお酒のつまみみないな見てくれだけど。

プリズン・ブレイク観ながら、もぐもぐ。
ゴハンの間はテトがちょーだいをするので、ケージに入ってもらってる。
1話が終わったところで、洗い物してテトにもゴハン。
で、今度は甘えてくるテトを膝の上で寝かせてそのままもう1話。

うーん。E.L.Sさんのコメントの指摘にあったとおり、
今回はマイケルの緻密さと頭の良さがあまり出ていないンだよなぁ。
たんたんと話が続いている感じ。


前日に思いっきり公園で走り回ったせいか、
テトが夜の散歩に行く前にすっかり寝てしまったので、
自分はtomoちゃんにもらったバブルバスを試してみることに。

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その名も「葉っぱちゃん」。
草原の香りのお風呂をどうぞ・・・ってな具合だ。
なんでもベジタリアン向けの入浴剤らしく、
ハチミツや牛乳といった動物性素材を一切使用していない、とか。
まあ、ベジタリアンじゃないので関係ないんだけど。

2つに割って、バスタブの中に。
そんで、まずは溶けるまでシャワーで一気に上からお湯をかける。
それからドボドボ~とお湯を入れていくと結構な量の泡が。すげ。
これはかなり楽しいかも。

キャンドルつけて、ビールを3本ぐらい持ってつかる。
泡の軽い感触が気持ちよくて、ぼーっと天井を見ながら、
延々とビールを口に運ぶ。
3本とも空けたとこで、シャワーを浴びて体の泡を流してベッドまで。
毎度のことながら、きちんとお風呂に入るとリラックスできるなぁ、と。


   ■Morphing mutts

アメリカのYahoo!にあったビデオなんだけど。
犬の顔がどんどん変わっていく画像。その数100頭。
この技術、マイケル・ジャクソンのBlack or WhiteのPVで有名になったやつ。
それにしてもバックに流れている曲。
なんでこんな悲しげなの選んだんだろ。。。


再度トリミングとバッテリー交換

   ■Again

午前中に予約を取っていたサロンに。
ノミ娘、テトたんのカットをもういっかいやってもらうため。
トリマーのお姉さんに抱きかかえられて不安そうに見つめるテトを置いて、
そのままオフィスに向かって仕事。

1時間ほどでケータイに連絡が入ったので迎えに行った。
おぉ。シャンプーもしてもらってかわいくなったじゃないですか。

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そのまんまシュナカットだと顔つきがシャープなので、
ちょっと口の周りを丸くしてもらった。

ウサギみたいだけど。

足元はそのまま毛を残してもらいながら、毛先を揃えてカット。
シャンプーしたらずいぶんふっくらした。ベルボトムですな。
ずいぶんとふっくらした。
トリマーさんに聞いたら、やっぱり水を怖がっているみたいで、
キュンキュンと泣いていたけど、そのうち慣れますよ、とのこと。
てか、慣れてくれ。




   ■想定外

ドコモショップに。
ケータイを変えようと思って窓口まで行くと、

「ちょっといいですか?」

と、今使っている端末のバッテリーパックを取り出した。
どうやら劣化してくると膨らんでくるらしく、
パンパンになったバッテリーパックを見て、

「無償で交換できますけど・・・。」

とのこと。
通常、普通に使用していれば1年ほどで寿命が来るみたいなんだけど、
予想するに、クレームが多かったんだろう。
まあ、そうだよね。2~3万出して、1年ほどでバッテリー交換はないよな。
そうしたクレーム対処するために、1回だけFOMAの端末は無償交換しているんだと。
じゃあ、お願いしますと伝えて待つこと数分。
新品のバッテリーを乗せたマイケータイは無事復活。
新しい端末は今度でいいや、と思って、
お礼ではないけど、料金プランを変更しておいた。
基本料金は安くなるけど、2年間縛りのやつ。
かれこれ10年以上使ってるしね。今更MNPで他キャリアに変更する予定もなし。

想定外のサービスでちょっと得した気分。

結婚式とプリズンブレイク

  ■¡Enhorabuena!

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あーん。

日曜日は友人の結婚式。POを含め、珍しいメンツで参列。
前の職場の仲間や、大学時代の友人などなど。
ちなみに新郎側。

新婦さんはトリマーをやっている人だそうで、
ウメとうミニチュアダックスのママ。
そのウメちゃんは、外のケージでカワイイドレスを着てました。

素敵な式でいい感じ。2人ともお幸せに^^。




  ■脱走後

プリズンブレイク・2ndシーズンを見始めた。
CMでも突っ込んでいたが、すでにブレイクした後だけど。

これ、たぶんパート2を作る気はなかったんだろうけど、
人気が出たんで続編をやっているって感じなのかな。
ジャンプの漫画みたいなもんだな。
ちょっと、シナオリが厳しい感じ。

ただ、1ではほとんどいなかったキレ物の敵キャラが出てくる。
FBI捜査官のマホーンをやっているウィリアム・フィクナー。
非人間的な瞳の感じいかにもFBIって雰囲気だ。

しかし、だいたい結末は読めてしまっているし、
パート1の最初の頃にあった、難解なパズルを解くような緊張感が
もうすでになくなっているのはちょっと残念かなぁ。

ある秋の1日と原点

  ■un día de otoño

2008082804.jpg


土曜日だけど、普通にお昼ごろに出勤して仕事。
世の中は3連休わっしょい!な感じだけれども、
ここ数年の仕事のスタンスからあんまり関係がない。

まあ流通の仕事に関わっている限りは休日=稼ぎ時という構図もあり、
こういう生活がいつまでも続いたりするのかな、とも思ったりする。



使用しているSH902iSのバッテリーが劣化をしていて、
これを機に買い換えようと思っていたので、テト連れて恵比寿まで。
DoCoMoショップで色々と見ていてやっぱりSIMPURE L2がいいなぁと。
クビれたボディとスライド式のボタンがいい。
海外で使えるのも魅力的。(使うかどうかは抜きにして。)

ただいつも思うんだけど、
なんで何年間も使っている人よりも
新規の人の方が端末を圧倒的に安く買えるのかが気にくわない。
値段が2倍以上違うって・・・。

DoCoMoカードとかがあった方が断然安くなるみたいで、
今回は買うのを諦めて、そのままテトの散歩がてら駒沢通りを歩く。
9月末とは思えない暑さの中、テクテク歩いた。



  ■Origin

自分の「原点」って何だっけ?、と考えた時に、

 完全な裏づけに基づいた、論理的思考に従った行動

とかカッコつけて思ったりするんだが、
そんなものは意外にどうでもよかったりもして、
本当に大事なことは、

 責任を果たし、自由に好きなことをやる。
 
このふたつにあるんだっけ。
それを忘れないようにしないと、な。

そんなことを書いている最中に、
隣でテトがペプシを引きずり倒して部屋中に飛び散ってる。

テトたん・・・。泣





ノミ娘

■flea

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はい、お久しぶり。テトたん登場。

最後のワクチン接種から2週間経ち、
いよいよ、初めてのサロンにてカットを経験することに。
ネットで色々と調べていたんだけど、
まあ、どこもそんなに変わらんかな、と
オフィスの近くのFeliceというお店に予約を入れて、
お昼過ぎに連れていった。

初めてのカットっていうこともあって、
スタンダードなシュナウザーカットをベースに
目をパッチリしてあげて下さいとトリマーさんにお伝えして
「テトたん、さっぱりしておいで~。」
と一旦、オフィスに戻る。

2時間ほどかかるってことなので、
お昼でも食べに行こうか、とPOと話をしていると
なんか、テトを預けたお店からケータイに着信。

そして驚愕の事実を知らされる。











「テトちゃん、ノミがいるんですよ。」

・・・。ノミ、ですか?
なんでも、結構ノミがくっついちゃっているみたいで、
他のお客様のワンコにうつるといけないから、
今日はトリミングがこれ以上できない、ということらしい。

いつノミがついたんだかわからないけど、
とりあえずオフィスでテトが使っていたラグなどを
すぐさまその場で処分。

で、迎えにいくとケージの中で隔離されていた。
しかもトリミングの途中で中断されていて、
半分だけシュナウザーカット。














それではご覧頂きましょう。










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ヘンな生き物になってるwww。


2008082804.jpg

おすわりするとこんな感じ。


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背中はツルツル。

完全におなかと足の毛だけ残っているので、
ダスキンのモップのようになってるんですわ。

顔つきはシュナウザーっぽくなってけどね。。。
フリンジのようなおなかの毛がこっけいでこっけいで。

とりあえず、引き取った後に代官山のFramesで食事をして、
その後すぐに病院に連れて行った。
フロントラインという薬をつけてもらって、
これでどうやらほぼ100%駆除ができるらしい。

今思えば、ちょっとかゆそうな仕草とかしてたもんなぁ。
まあ、大事に至る前にわかってよかった。
そういえばノミ娘と一緒に寝ていたんですけどね、ボク・・・。

月曜日にきちんとカットするから、
この週末はテトたん変な生き物のままです。。。


バスボムと猟犬

■傷ついている

ここ最近、じわりと実感がわいてきたんだけど。
何気に、色々と傷ついている。

だから考えもまとまらんし、考えることすら拒否をしたりする。
そんな今の自分を支えているものが何か、わかんない。

ただ、こんな状況でも支えてもらっている人がいて、
両親であったり、友人であったり、社員であったり、テトであったり。
その為に、責任をしっかり持って頑張らないと。


てな、わけでだ。
そんな支えてもらっている友人から、
「長風呂してるって聞いたから。」

とLUSHのバスボムを頂いた。
ゆっくり風呂で癒せ、ということだね・・・。


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RUSHラッシュ バスボム

という種類。なんていってもコンセプトが、

深いブルーのお風呂で問題解決

なるほど。素晴らしい。
さっそくお湯をはってボトンと落としてみると、

シュワシュワシュワー

っと、すっごい爽快な音をたてて溶け出した。

2008082804.jpg


おお、どちらかというとグリーンっぽい色に。
エーゲ海のイメージというのは確か。

で、いつもどおりキャンドルに灯を点してのんびりとつかっていると・・・。
汗をかく量がハンパないんですが。
なんとなんく肌もつるっつるになった感じで、リラックスできた。


■狩り

その前に、いつもの公園にいってテトを遊ばせていたんだけど、
今回は、きちんとワンコと遊んでくれた。
ダッシュ、って名前のワンコみたいなんだけどね。


















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↑ ↑ ↑
こんなワンコ。

イタリアングレーハウンドですよ。猟犬ですよ。
もうね、走らせたら速い速い。

テトも決して遅くはないんだけど、まるで、

テトが逃げ惑う獲物に見えた・・・。

ユーザーの視点と投票

■サービスレベル

部屋でビールを片手にガイアの夜明けを見ていたんだけど、
昨晩のテーマは「地元密着スーパーの逆襲」。

年々、大規模店が増え続けている中で、
特に生活に密着した商品を扱ういわゆるSM(スーパーマーケット)は、
業績が頭打ちになっているところが多い。
そんな時期にきちんとした成長をしているいくつかの企業に
取材を行った内容だった。

流通の中でも確かにSMのカテゴリは歴史が古く、
チェーンストアとしての定義も明確になっているので、
現状以上のサービスを行うことはとても難しい。

一方で、番組を見ていて思ったのは、
いくつかの新しい試みはあったけれども
ほとんどがそれまでの流通の理論としてやるべきことを
手を抜かずにきちんとやっている、
という企業が支持を得ていくんだな、と。

・適正な在庫コントロールをする
・機会損失を産まない
・MR(マーケットリサーチ)を徹底する

ここらへんのところをベースに、さらに加えて、

・ユーザー(お客様)の視点に近いところから考える

というスパイスを加えているという感じ。
このユーザーの視点としてのサービスで突き抜けているところが、
きちんと成長をしている。


例えば、WEB2.0のような比較的新しい言葉においての
サービスの本質も、実はユーザーの視点からのものを重視するであったり、
やはり原点というものはどう言葉が変わっても変わらんのだな、と。

ちと、流通以外の部分になるけど、
ドコモが「DoCoMo2.0」なんてキャンペーンを始めたとき、
最初はCMのつくりから、なんか期待感を感じさせたけど、
結局のところは、流行の言葉を転用した、
自己満足のモノに終わりそうな今となっては、
なんらお客様の方を向いていない、プライドを保つための内輪でのお祭にしか
見えてこなくなっているのは、ちょっと悲しい。

そういえば、様々な決算が近づくこの時期、
自分はショッピングサイトを常時200ぐらい常にウォッチしているんだけど、
決算セール的なイベントをやっているところが多くなってきた。
企画内容や商品構成をみていると、こうしたセールの内容が、
在庫処分か決算前の売上確保の為か、
本当にお客様への感謝的な意味あいを含み、次につながる企画か、
ざっとページを見ただけでわかってしまうんだが、
こうしたところもユーザーの視点で見るか、自分達の都合で見るか、
こうした運営の違いが将来の明暗を分ける。


■VOTE

ECKOといえば、ヒップホップブランドとして有名だけど、
日本では、どうも展開を失敗しているらしく、イメージはイマイチ。

そうはいっても本場NYではその人気はぼちぼちらしく、
デザイナーのマークエコーは億万長者なんだとか。
で、バリーボンズの通算最多本塁打の新記録を達成した756号のボールを
落札したのが彼らしく、
そのお値段はなんと約8650万円。
まあ、それでもマグワイアがメジャーシーズン記録の
70本を打ったボールは3億以上だったから安く感じるけど。

で、このマークエコーが面白いことをしていて、
落札したボールをどうするかをWEB上でアンケートを取っている。

VOTE756.COM
http://www.vote756.com/marcecko/


サイトに行くと、3つの選択肢から選べるようになっている。

A)BESTOW IT
「bestow」とは贈るという意味で、クーパータウンにある
メジャーの野球の殿堂に寄贈すること。


B)BRAND IT
*(アスタリスク)マークをつけて、野球の殿堂に寄贈。
まあ、記録を作ったけど、薬物疑惑があるっていう注釈を
意味しているみたい。


C)BANISH IT
「banish」は追放するという意味なんだが。
これを選ぶと、ロケットに乗せて宇宙に捨てるんだと。


個人的に興味があるのは激しくCなんだけど
756本のホームランを打った功績は偉大なんだから、
やっぱAであるべきだと思うな。

と、いうことでAに一票いれておいた。

それにしてもかわったことやるな。アメリカ人は。

連休~ちはるとラムしゃぶとフットサル

■ちはるとテトたん

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久しぶりに登場。姪っ子の「千華(ちはる)」。
実家にテトと一緒に帰って、初のご対面。

「ワンワン、かわいい!」

って、気に入ってくれてとりあえず安心。
名前を教えると、

「テトたん、テトたん!」

と、一生懸命呼びかけてた。


















1m以上、かならず離れて。

どうやら、かわいいとは思っていても、
テンションが高くなるテトはちょっと怖いらしく。
周りが押さえている時に、触ったり、顔をなめられるのはいいけど、
一回、テトが吼えちゃって、それでビビッたらしい。
まあ、初めてにしては良かったかな。


■ラムしゃぶ

ラム肉はクセがあるっていうけど、
あんまり自分は気にならない。
んで、「ラムしゃぶはどお?」と言われて、
誕生日のお祝いってことで、銀座の金の目ってとこに連れてってもらった。

ジンギスカン以外でラム肉って食べたことなかったけど、
生でもいけるらしくて、かなりの美味。
しかも食べ放題&飲み放題だったこともあって、
バクバクと食べて、飲んでしまいましたよ。
すっごい満足♪

tomoちゃん、素敵な食事とプレゼント、ありがとでした。


■フットサル

毎月恒例のフットサルに。
先月は、真夏の最中でやってる途中に死にそうになったけど、


今月も暑さが変わらないってどういうこと?

最近はすっかりキーパーを辞めてしまって、
前線のALAというポジションにいることが多いんだけど、
サッカーと違って、デフェンスもしっかりやらんといけないから、
キツイよね、フットサルってば。

でも、さすがにこれだけ継続でやってれば、
それなりにうまくなってきたりもしていて、
今回は5ゴールほどゲット。
どうやら自分は華麗に敵をかわしていくよりも、
ある程度強引に突っ込んでいく方がいいみたい。
もうちょっと技術が欲しいけどなぁ。

しかし、9月とは思えない炎天下で、
2時間の運動はホントきつくて、
なんか、ヘンなジンマシンみたいのができてたもんな。
顔はすっごい焼けるし。

夜はバタっと倒れて寝てた。

言葉の定義とアデージョ

■ストックとフロー

ウェブ進化論の著者、梅田望夫氏の記事にこんなものがあった。

七年を経て実を結んだ「ストックのビジネス」に思う

最近、仕事をやる中で「ストック」と「フロー」という
言葉の意味においての違いを考えていたんだけど、
結構明確にその差異を記している内容で、
パァっと目の前が開けたような気がした。

「フローのビジネス」とは、案件ごと短期的に仕事のけりがつき、その都度報酬が入ってくる、成功や失敗が小刻みに確認できる事業のこと。一方「ストックのビジネス」とは、さまざまな努力を一つの大きな穴の中に放り込み続け、いつかその穴の中で化学変化が起き、何かが大きく噴き上がってくるのを待つような事業。

なるほど。
言葉の定義ってのは、結構難しいものがあって、
提唱者の意図みたいなものをきちんと汲み取らないと、
その言葉が元来持つイメージのようなものに縛られたりする。

例えば、ストックという言葉においてだけれども、
自分の中では「在庫」という印象が強い為、
その対となるフローにおける解釈を、
「無在庫」というふうに理解をしてしまう。

しかし、この記事を見ているとこういうビジネスシーンにおいては、
全く違う意味を持っていて、

ストック=蓄積、フロー=回転

という風に理解した方がしっくりくるような気がする。
だから、流通の事業において、

ストックのビジネス=在庫を持つ
フローのビジネス=無在庫で動く

というような解釈をすると、それは全く的外れであって、
こんな意味で理解をしていた自分がちょっと恥ずかしく思う。


梅田望夫氏のような仕事の規模においては、
適正を判断してどちらかを選択するようなこともできるけれども、
自分は、完全にフローのビジネスが合ってるな。



■艶女

家のすぐ近くにSAVOYっていう
結構有名なイタリア料理店があって、
駅の方から戻ってくるときにこのお店の前を通る。

麻布十番にもお店があって、以前tomoちゃんとランチを食べたんだけど、
ピザはやっぱりとても美味しい。

んで、先日夜にテトたん連れてお店の前を通ったら、
オープンテラスのところにいた人にテトがじゃれにいった。





「オー、カワイイネー!」



























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パンツェッタ・ジローラモ登場

奥さんとお食事中だったらしく、
テトはジローラモにご乱心。ちょい悪にやられたの?
家でラブラドールを飼っているらしく、
そんな話をお2人と少しして、
お礼をいってその場を立ち去った。

テトたん、艶女って感じじゃないよなぁ。

メディアの論調と公園デビュー

■勝ったのに

メディアの論調って面白い。

昨晩は、サッカーの北京五輪アジア最終予選があったんで、
早めに部屋に戻ってテトとビール片手にカタール戦を見てた。
結果は1―0で日本が勝利。
途中2枚目のイエローで10人になった日本は攻め込まれたけど、
なんとかリードを保って終了って感じ。

で、今朝のWEBのニュースを見ると、この結果に悲観的な意見が多い。
その矛先は、なぜか監督に向かっているみたいなんだけど、
これは、たぶん監督がサッカー協会と関係がうまくいってないんだろうと、
そんなことを感じさせる記事が目立つ。
で、メディアはサッカー協会側なんだろうな、と。

勝った上で、悲観的な意見を言うのであれば、
とっとと解任でもしちゃえばいいのに、と思うんだけど、
かといって結果を残しているトップを変えて予選敗退とかになったら、
それこそ協会の責任になっちゃうから、
今度は手のひらを返したようにメディアは協会を叩くんだろうな。

あと、特にアジアの中で戦う時に、
メディアは相手を警戒しすぎだし、なめすぎ。
恐らく、どの世代においても今の日本サッカーってアジアの中では
強国に入ると思うんだよね。
だから、今回のグループリーグの中でもライバルが一番警戒するのが日本で
事実、まだ負けていないわけで。
なのに、試合前はやばい、やばい・・・ってトーンがあって。
で、試合が終わると、今度は一転して、この点差じゃ満足できない、と。

なんか、小難しくすることで自分達がインテリっぽくて、
全てを理解しているように見せたいのかね?

解説の松木さんみたいに、「がんばれ!」って素直に言ってくれてる方が、
まだ好感が持てると思うんだけどなぁ。



■公園デビュー

試合が終わった後に、テトが遊びたいと言ってきたので、
近くの大きな公園に。
公園の真ん中に噴水がある広場があって、そこにワンコが集まるので。

いわゆる公園デビュー。

歩いていると、今日も元気に10頭ぐらいの犬がかけまわってる。
最初慣らすためにリードをつけたままにしてテトの様子を見てたんだけど、
この子、飼い主と違って社交的なので、上手に遊んでくれそう。

しばらくしたら、真っ白なモコちゃんという女の子と気があったらしく、
おっかけっこして駆け回りだした。



よかったね、テト。お友達ができて。





でもね、モコちゃんね。























002001008.jpg

フェレットだけど。

ま、いいか。仲良くしてくれれば。
フェレットって散歩させるんだね・・・。

※写真はモコちゃんではありません。


小一時間ばかり遊ばせて、ドロドロになったテトを部屋に連れてかえって、
バスタブの中でバシャバシャと洗おうとしたんだけど、
相変わらず苦手らしくて、
「キュン、キュン。」
と情けない声を出してた。

今週末はシャンプーが待ってるから覚悟しとけ。

徹底した自由について

コメントでchikaさんが書き込んでくれた、

「徹底した自由」

Google Japanの社長である村上憲郎氏は先日、
テレビ東京のカンブリア宮殿に出演していましたね。

"検索"が、世界を変える
 ゲスト:グーグル米本社副社長兼日本法人社長 村上憲郎
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/070910.html

少ししか見れませんでしたが。

村上氏の発言を直接聞いていないので、的外れかもしれませんが、
Googleという会社のサービスの特性と関係をしているのかもしれないです。
まず、Googleという会社は、
「独自の検索エンジンにより、世界中の情報を体系化し、アクセス可能で有益なものにすること」
という「使命」と自らが呼んでいる会社の目標があります。
恐らくですが、村上氏がいう徹底した自由は、
この使命において向かっていく中での方法論として、
社員が取るべき仕事のスタンスなんじゃないかな、と。

あくまで、Googleの目指すところは、
情報をデータベース化して検索できるようにすることで、
そこに関連した様々な機能をWEB上で無料提供することが基本です。
基本的なルールとしてなんですが、
Googleのサービスは自動化されていることが前提です。

例えば、Google Newsにしても、Googleがニュースを提供しているのではなく、
WEB上のニュースをカテゴリ別にシステムが自動収集して、
ルールに合わせて表示をしているに過ぎません。
そのルールが時間軸であったり、キーワードだったり。

人の判断が入らないということは、ジャッジメントを機械的に行い、
判断や行動を全面的に受けてにゆだねるということです。
このようなコンセプトにおいては、
先入観や自己の都合というものが先にたつと、
大抵おかしな方向に行ってしまうものです。

そこで、Googleでは、「徹底した自由」を提案することで
そのコンセプトに合うように(もしくは使命を果たすように)
会社全体をコントロールしているのかもしれません。

Googleがすごいところは、この規模になってもなお、
こうした徹底した自由というものを掲げ、実行しているところです。
大抵、これぐらいの規模感のある組織体においては、
規律や決まりを示すことで全体をまとめるのですが、
それでも自由をきちんとトップが示せる理由としては、

1.会社としての方向性が揺ぎ無く、さらに結果が出ている。
2.経営陣に一貫性があり、求心力を保っている。
3.それを実行できるだけの社員の能力が高い。

ここらへんの理由が強いんじゃないか、と。
個人的な意見ですが。


ちなみにですが。
いわゆる日本のベンチャー企業においてもこうした風土の会社は、
かなりたくさん存在します。
特に勢いのある会社はこうした風土でないと、
実際のところスピードで対応ができないんです。

ところが、究極の自由というのは、さっきの3つのような要因がないと
継続することが非常に難しいものです。

途中で、経営陣あたりがつまらない規律を持ち込みはじめ、
「成長」や「頑張る」と言葉の羅列しかできない
突破力のない根性論バカで声が大きい人が幅をきかせはじめ、
優秀な社員、つまり究極の自由を実行できる人間から抜けはじめ、
それをなんとか、また規律でまとめあげようとして
そんなこんなで負のスパイラルに陥って、
結局自由のない普通の会社に落ち着いていくケースが多いですね。

ベンチャーの場合は成長も速いので落ちるのも速いです。
一方で、大きな会社はもうちょっとジワジワ落ちていきます。
具体的に、最近それを感じたのは、ドコモ、とかソニーとか。

まあ、それでも難しいですよね、究極の自由は。
それを目指している点では、志の高い会社だなぁ、と。

寝坊?と理解不能

■起きれない

1540.jpg


実は最近、朝起きれなくて困っている。

起きれないっていっても8時前には目が覚めるんだけど、
以前は5時から6時の間には活動をしていたから、
それに比べると圧倒的に遅い。

別に寝るのが遅くなった・・・というわけではなく、
単純に2~3時間以前より余計に寝ている感じ。
どうやら、自分は頭を使うようになると想像以上に疲れるらしい。
ルーティンの作業をやる分には、体は疲れるけど、そんなに倦怠感は残らないが、
ミーティングとか、資料の作成とか、ライティングとか、
クリエイティブな部分が加わるとやはり疲労度が違うんだろうか。

まあ、一方で、年のせいだとか、深酒をしすぎだとか、
そういう外野の野次は華麗にスルーの方向で。




あ、画像は本文と何も関係ありません。
かわいいでしょ?

それだけ。



■理解できん

大きな組織の上に立つ人はホント、大変だと思う。
某日本の首相であったり、某相撲協会の理事であったり。

たぶん、個人としては非常に優秀な人なんだろうし、
これまでの実績がきちんとあるから、今のポジションにいるんだろうけど。
どうしても、その重責に耐えられないんだろうか。
奇行と思えるようなことをする人が結構いるなぁ、と。

退路を断って、自衛隊活動を支持してみたり、
批判をした人の取材証を剥奪してみたり。

どちらにせよ、自らの意見が間違いないから、批判は反抗は許さない、という
そういう気持ちからそういう行動に出ているんだろうけど。

面白いことに、こういう人達って、周りが理解が足りないという、
思いっきり的外れな事を考えていたりして、
正論や辻褄よりも、自分の理論の矛盾に目を向けれないだけ。
本当は優秀な人だけにこうなるってのは、
よっぽどのプレッシャーがかかっているのかな、と思う。

まあ、大きな組織に見えても、上場企業のトップぐらいで、
実力もなく、優秀でもなくラッキーにそのポジションにありつけて、
でも、プライドだけは同じぐらい持っていて、
やっぱり訳のわからんことを言っている人も結構知っているだけに、
まだ、そういう人達よりはマシなのかなぁ、とか思ったりもする。


Sleep too muchと美しい世界

■睡眠

日曜日も午前中からお洗濯。
ビール缶片手に、ぐおんぐおんまわしながら、
じゃれてくるテトと遊びながらお洗濯。

んでもって、酔っ払って、昼寝。








zzz...



















何やってんだ、俺は。

週末、ほとんど寝て過ごしちまった。

これはいかん、と涼しくなった夕方にテトの散歩も兼ねてオフィスまで。
途中で、Deco's Dog Cafeに寄って軽くご飯。
すっかりテトたんはここのおやつとお姉さん達がお気に入りのようですね。

オフィスについて、1週間のスケジュールのまとめなんかをして、
その後に、PCでハンニバル・ライジングを見ながら、
IKEAで購入した書類を入れるキャスターを組み立てる。
ガチャガチャやってたんだけど、1時間ほどで終了。
それで、ハンニバル~の内容のあまりの酷さにちょっと呆れてみたり。
なんで、こんな映画を作っちゃったんだろう・・・。

11時まわっちゃったんで、急いでオフィスを出て、
再び遠回りルートでTSUTAYAまで。
返却して、ビールを買わなきゃと駅の東急ストアまで歩いていると、
駅前のにぎやかな集団がテトに気がついて寄ってきた。
ふと見ると、その中心にMTVに出てるVJ BOOの姿が。
この人、恵比寿駅前とかでも何度か見たことあるけど、
ココらへんに住んでるのかな。
チャリにまたがってたし。
それにしても、あのもみあげはいつ見ても目立つ・・・。
テトたん、まわりがテンション高いんで、つられてテンションMAX。
女の子にジャンピングキックしてた。
乙女なんだからやめてね。

部屋に戻ってきてから、サッカーU-17ワールドカップの決勝を。
スペインvs.ナイジェリア。
それにしても、ほんとにみんな17歳以下なんだろうか。
なんだろう、この身体能力の違いは・・・。

ビール飲みながら、なんとか0-0の延長前半まで見ていたけど、
気がつけば夢の中・・・。
試合はPK戦でナイジェリアの勝利だったみたい。


よく寝た週末でした・・・。



■Beautiful World

何が欲しいか分からなくて
ただ欲しがって ぬるい涙が頬を伝う

言いたいことなんか無い
ただもう一度会いたい
言いたいこと言えない
根性無しかもしれない
それでいいけど

僕の世界消えるまで会えぬなら
君の側で眠らせて どんな場所でも結構
Beautiful world
儚く過ぎて行く日々の中で
Beautiful girl
気分のムラは仕方ないね


自分はそんなに強い人間ではないけれども、
強い想いを持って生きていたいと思う。

正義や理想なんていう大義名分は必要ないけれども、
怒りや憤りの中で生まれる悪意はなくしてしまいたい。

嘘や見栄や偽りを全て見透かされ、
好きなものや愛する人に囲まれて、
守れるものを守り続ける。
そんな美しい世界が存在するのかな。


地獄のバイカーと吸血鬼の進化

■寝すぎ

昨晩は、テトの散歩も兼ねて遠回りのルートで帰宅。
中目黒からぐるっとまわるコースをトコトコと歩く。

雨で外に出れなかったので、欲求不満のテトたん大興奮。
途中でTSUTAYAに寄って、DVDを2本借りてきた。
ゴーストライダーとアンダーワールド2。

夜中にやるサッカー日本代表の試合を見ようと思っていたんで、
それまでビールを飲みながらまずはゴーストライダーを。


正直な話。MARVEL系のアメコミの実写の主人公に、
ニコラス・ケイジってどうなんだろう、と。
それにチョッパーのハーレーのまたがる彼にも違和感が・・・。
フェラーリのコレクターってイメージが強いし。

まあ、でも変身してしまえば顔はCGの炎に包まれた髑髏だし、
関係ないのかな・・・。
update072205_ghost.jpg

それにしても、このバイクいい感じにカスタムをしてある。
特にフロントフォークあたりの装飾はほれぼれ。
できれば、マフラーはマシンガンにして欲しかったな。

で、ストーリーは、おいおいこんなんでいいのか、
と思うほどにシンプルで単純。
まあ、わかりやすい方がいいよね。
変に凝った内容よりも。



で、ゴーストライダー見終わった後にさて、サッカーだと
テトをなでながらチャンネル合わせて待っている間に、



寝ちゃった・・・。

起きたら、10時過ぎてた。。。



久しぶりの晴れ間なんで、テトにゴハンをあげてから洗濯。
また結構ためちゃったよ。
で、ぐるぐる洗濯機がまわっている間に、
アンダーワールド2を見始めた。

単純に続編。1の時の前振りがきちんとしていたせいか、
まるで普通にドラマの続きを見ているみたい。
よくよく考えたら、主役のケイト・ベッキンセイルって、
ヴァン・ヘルシングにも出てたよな。
なんか、こういうイメージなのか?

ミラ・ジョヴォヴィッチなんかも戦う女っていう感じだけど、
映画の雰囲気づくりなんかもやりやすいんだろうな。

と、昨晩と同じくテトを横にして見ていたら。。。




途中で寝ちゃった。

起きたら5時過ぎてた。
何やってんだか。

覚えているところまで戻って見直し。
まぁ、内容は、ね。嫌いじゃないよ。

ギフトショーとおるすばん

■ギフトショー

以前展示会について書いたことがあるけど、
自分が唯一、毎年足を運んでいる展示会に行って来た。

朝はまだ台風の余波が残っていたので、家で時間を見計らって、
お昼前にお台場方面に向かった。

第64回東京インターナショナルギフトショー

今の関連の仕事を始めてから行き始めたから、
かれこれ8年ぐらい通ってる計算になる。
毎年、春秋の2回、東京ではビッグサイトを使って4日間行われるんだけど、
本当は春の方が規模感がデカイのでお勧め。
ただ、今年は会社の立ち上げでバタバタしていていけなかったので、
秋の回を訪れることにした。

8年前はビッグサイトの東側のみで開催されていたんだけど、
年々規模がでかくなってきて、現在では全部を使って行われている。
つまり、全部見るためには東京ビッグサイトの隅々まで歩くことに。

ただ、以前も書いたとおり新規の取引先なんぞ今更みつからないので、
目的は知り合いへの挨拶。

東のホールから片っ端に歩いていって、知ってる顔を見かけたらご挨拶。
結構ご無沙汰している会社もあって、
そういう意味ではこういう場に一同に会してもらえると助かる。
やっぱ、日本最大の展示会というだけはあるよね。
ここに出品している業者の商品を取り扱えれば、
立派なお店が出来てしまいますよ。
立ち止まって展示品を見ちゃうと回りきれないので、
オモシロそうな商品は業者名を覚えておく。


東ホールから西ホールの上下階を移動して、




休みなく歩き回って、

なんとか、展示会終了時間ぐらいにゴール!!!






















4時間かかった。

ちょっと痩せた気がする・・・。



■おるすばん

そのギフトショーに行っている間、テトが初めておるすばん。
さすがにオフィスに置いておけないので、部屋に。

ちょっと雰囲気が違うと感じたのか、
おもちゃで気をそらしている間に部屋を出たら、
中でキャンキャン鳴いていたんで心配だったけれども。

そんなこんなで、6時間以上ひとりだったテト。
戻ってきたら・・・。

扉を開けたとたん中から脱兎のごとく飛び出してきた。
テトってちょっとウサギみたいだから、
ほんとに脱兎のごとく。

やっぱ、かなり寂しかったみたいで、異常なまでに絡んできたんだけど、
部屋に入ったら、あぁ、そうですか・・・。
たたんで重ねてあった服を引きずり倒して振り回していたみたい。。。

でもおしっこはきちんとトイレでしてたみたいで、


「よーし、テトえらいねー!!!」



って褒めてる最中に。




目をあわせたまま。


テレビ台の前で。














シャーーーーーーーー

テトなりの抗議なんだね。。。
さすがに、ちと怒れなかった。

でも、おるすばんできるようになってね。

スクラッパー

■これは偉業

m5517281.jpg



人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」で知られる荒木飛呂彦さんのイラストが、7日付の米科学誌「セル」の表紙を飾った。同誌に掲載された日本人研究者の研究内容をイメージ化したもので、医学や生物学の分野で権威のある同誌の表紙を、日本人漫画家が描くのは異例だ。
 論文は、神経細胞間のつなぎ目に当たるシナプスで神経伝達の調節に関与するたんぱく質の発見に関するもの。神経伝達の異常はアルツハイマー病や脳梗塞(こうそく)、統合失調症など多くの脳神経疾患でみられ、発見は治療法の解明などにつながると期待される。
 自然科学研究機構生理学研究所(愛知県岡崎市)の瀬藤光利准教授らは、人間の全遺伝情報(ヒトゲノム)の解析と、遺伝子組み換えマウスを使った実験でこのたんぱく質を発見。神経伝達に直接かかわる他のたんぱく質を分解することから、壊し屋を意味する「スクラッパー」と名付けた。
 荒木さんの作品のファンだった瀬藤准教授は、つてをたどって論文内容のイメージ化を依頼。荒木さんはこれを受け、作中で「スタンド」と呼ばれる超能力を擬人化したキャラクターにスクラッパーをなぞらえ、標的となるたんぱく質を破壊する様子を描いた。(時事通信)


完全に幽体波紋、スタンドですな。
スタンド名が「スクラッパー」。

見るからに近距離パワー型のようなので、
是非、スタープラチナと戦わせて頂きたい。

あ、でも遺伝子レベルのサイズだから、
スタンドの大きさ的には史上最弱のスタンド、ラバーズぐらいなのか?

trunc

■一元管理

株式会社エクストーンというところがリリースしたサービス

trunc(トランク)
http://trunc.jp/

Gmail、LivedoorReader、楽天などなど
自分はいくつか開きっぱなしのサイトがあって、
Firefoxのタブでまとめて見れるようにしてる。
ただ、それぞれを見るための切り替えがめんどくさかったんだけど、
このtrancというサイトなら一元的に管理できるのが便利。

この会社、ニコニコ動画に関連しているサイトなんだね。
あとは、このサービスをどんなふうに収益化するか興味があるけど、
使い勝手が良さそうだから、いい感じに開発していってもらいたい。

Que los cumplas feliz.

■嵐とともに

強い台風9号、「フィートウ」とともにやってきました、誕生日。
家でビールを飲みながら、テトに

「パパ、今日誕生日なんだよ。」

って言ったら、顔をなめてくれました。
で、その後、33本のビールを空けるか、にトライしたけど、
バスタブの中で10本ほどで意識が遠くなってきてしまい、
そのまま這い出るようにベッドに倒れこんだ。

そんなこんなですが。

おかげさまで、、33歳の日を迎えました。


日付が変わるなり、電話口でハッピーバースデーを歌ってくれたり、
手の込んだデコメールを送ってくれたり、
お店で一番高いインスタントコーヒーをプレゼントしてくれたり、

みんなありがとう。



ただ、みんな揃いも揃って。


















ゾロ目って言いすぎwww

今年もがんばります。

32と継続される数字

■Very special number of mine

好きな番号がある。

 9

21

そして、

32


特に、これらの番号に意味があるわけではなくて、
ただ形がキレイだなぁと思っている番号。

その中でも32という番号は一番好きな数字で。

原子番号でゲルマニウムを表わし、
華氏温度で水の氷点を表し、
√1000 に最も近い整数で、
チェスの駒の数であり、
成人の歯の本数であり、
サッカーワールドカップの本大会の出場枠の数であり、
マジック・ジョンソンやカールマローンの永久欠番で、
アメフトをやっていた時の自分の背番号だったりもした。

そして、今日で32歳だった自分の1年間が終わる。

この1年間は何か大切な年にしたかった。
自分の一生の中でたった1年しかない32年目を、
大きな機転としたいという気持ちが昔からあった。

できたこともあるし、できなかったこともあるけど。
嬉しかったし、悔しかったりしたこともあるけど。

結構、いろいろな出来事があったよ。




■説得させる数字

しきりにスポーツニュースでイチローの7年連続200本安打が流れてた。
あのクレメンスからホームランで決めるんだから、アツイ。

イチローは色々と記録づくめの人なので、
まつわる記録的な数字は沢山あるのだけれども、
なんでも、このシーズン200本安打というものには
かなりのこだわりがあるのだとか。

その理由が、「周りを納得させる数字だから。」

本当に実力者というものはこうした数字を必ず残す。
しかも、それを継続的に残していく。

実力のない者は、こうした数字を残すことなく、
その過程であったり、インパクトを強調する。

自分も仕事においては、こうした周りが納得する数字を
常に記録することができるように、技術的にも、経験としても、
しっかりと積み重ねていきたい。

組織のルールとおでん

■ルール縛り

トランスポーターにはプロの運びやの3つのルールってのが出てきて、
1契約厳守。
2名前は聞かない。
3依頼品は開けない。
ってのがルールの内容。

まあ、それはさておき、たいていプロとしての個人にはルールがあるもんで、
逆に言えばルールを守ることによってプロとして成り立っている。
ここでいうルールってのは、ゲームのルールとかと違って、
いわゆるそのものを成功させるために守る決まり事みたいなもんで、
トランスポーターでいう3つのルールは、
顧客とトラブルを起こさず、かつ自分を守るために主役が決めたもの。

以前この記事でも書いたことがあるけれど、
そのルールってのは人によって代わるものだし、
誰に強要されるものでもないし、誰かに強要するものでもない。


一方で、組織においてのルールというものがあって、
これはどちらかというと縛りと言った方がいいのかもしれん。
組織はそういうルールを内部で決めておかないと、
複数の意思や利害が交錯するために、同じ方向に向かないから。

当然、優秀な組織はこのルールを従順な人で構成されていて、
それを守るべく強制されているんだが、
一方で、このルールが縛りとなってしまうために、
何かコトが起きた時の対応が遅くなってしまう。

特に、スピードという観点から言うと、場合によっては致命的で、
何故かというと、組織の中では一番遅い人にスピードを合わせるから。
面白いことに、意外にスピードという点においては、
組織の上に立つ人ほど遅い傾向があったりして、
実力がなく上に立ったような人、例えば年功序列的な組織においては、
ルールを守ることばっかりを優先させてしまう。
結果として、組織のスピードが一番遅いトップに合わさり、
それをさらにルールで縛り、スピードが更に遅くなる。
という悪循環を生んでいく。

こんな組織に入ってしまうと、自分のプロのルールを形骸化したルールで
打ち消されてしまうので、ほんとしんどい。

そういう意味では、個人の能力さえしっかりしていれば、
個人そのものや小さい組織の方が強かったりもする。


■持って行きたい

今、セブンイレブンでおでん70円キャペーンってのがやってて、
こんな記事が出たりしているんだけど。

値下げ、だし改良、品ぞろえ…コンビニおでん熱い戦い
http://www.sankei.co.jp/seikatsu/shoku/070828/shk070828000.htm

家の近くのセブンイレブンに行ったら、








こんな風に書いてあるPOPが天井から下がってた。
















おでん、鍋の持ち込み歓迎。

すっごい持ち込んでみたい・・・。

無風

■頭が動かない

Leave me alone Leave me alone
Stupid love songs Dont make me think about her smile

不思議だ。全くもって何も考えることができない。
打ち寄せる感情の波は、いつの間にか凪になって、
静かな湖面のようにすぅっと広がっている。

***

アンダーワールドトランスポーターを立て続けに見た。
アンダーワールドは俺、前に見てた。なんで忘れてたんだろ?
ヴァン・ヘルシングの時もそうだったけど、
西洋ではどうやらヴァンパイア(吸血鬼)とライカンスロープ(狼男)は、
敵対関係にある、というのが一般的らしく。

見ていると、基本的には1vs.1だとライカンが強いけど、
ヴァンパイアの方が知能が優れているイメージらしい。

忘れていたのは、以前は適当に見ていたからみたいだけど、
今回もIKEAのコーヒーテーブルを作りながら見てたんで、
結局中途半端だけど、まあ2回見て話はつながったからいいや。
内容?スタイリッシュだね・・・って感じ。


トランスポーターは2の方だけ先に見てた。
リュック・ベッソンのカーチェイスムービーはTAXIの方が有名だけど、
個人的には、絶対こっちの方がいいね。

出来上がったコーヒーテーブルの横に座って、
ビールを片手に見ていた。

それにしても、主役のジェイソン・ステイサム。
こんなカッコいいのに、イマイチブレイクしないなぁ。
もっと人気が出てもいいのに。
内容?これもスタイリッシュっ・・・って感じ。

***

嬉しそうに、外を歩いている時のテトは、本当にかわいい^^。
横をテトテト歩きながら、舌をペロっと出してこっちを見上げてみたり、
何か見つけては、トコトコ走っていってクンクンと嗅いでみたり、
人間でいえば3歳の赤ちゃんには全てが興味深々なんだろうな。


こうした目に見える、楽しいことに触れている間は、
何かわからない不安に駆られるようなリスクに直面したくない。

仕事の時の自分はまるで戦士。
両手に大剣を構えて、恐れず最前線で立ち向かっていく。
張り裂けるほどに声をあげ、傷つくことも厭わずに。

普段の時の自分はまるで吟遊詩人。
社会に相容れることなく、自由に世界を旅していく。
美しいものに喜んで、傷つくことから遠ざかる。

そんな気分でいたいから。

ワクチンと夜の散歩とチワワのうめちゃん

■ワクチン

テトの3回目のワクチン接種が終了。
これで、どこにでも連れていけるようになった。

1ヶ月前に注射を打った時には、なんも反応してなくて、
テトたん、鈍感なのかな・・・とか思っていたんだけど、
今回は「キャィン!!」とか声たてて、
あわてて注射を打たれた右のお尻を確認してた。
獣医さんが上手で、打ったらすぐに隠しちゃったんだけど。

とりあえず、公園デビュー、ですか。

まあ、それよりもテトの体重が3.3kgあることが判明。
やってきた時より2倍以上になってる。。。


■夜中に散歩

ルンバが夜に三宿まで来たので、テトを連れてBOWERY KITCHENに。
結構他にお犬様がいて、テトが絡んでいってもう大変。
ゴハン食べて、延々とビールを飲んで2時過ぎにお開き。
そのまま、テトを歩かせる為に駒沢公園の横を通って、
家の方まで歩いて帰った。

だいぶ、秋っぽくなってきたなぁ。


■うめちゃん

Fさんに髪を切ってもらうために代々木へ。
うめちゃんっていうチワワを飼っているんだけど、
テトと最初仲が悪くてもう大変。
最初はうめちゃん優勢だったんだけど、
すでに体はテトの方が大きいので、そのうちテトが逆転。
お店の中でうめちゃんを追い掛け回してた。

「キャンキャンキャン!!」
「ワンワンワン!!」

なんのお店ですかね?ここは。

カラーとカットを終えて、散歩も兼ねて代々木から代官山まで歩き。
1時間歩くとさすがに疲れる。

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