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ピンクのお馬

豆乳鍋

祐天寺界隈から横浜に移り住んだ友人夫婦が鍋をやるというので、テトを連れてお邪魔した。飲む気マンマンだったので、車の方が圧倒的に早いんだけどわざわざ東横線で元町まで。それにしても久しぶりにテトをキャリーバッグで運んだんだが、重い。さらに、慣れていないから、ずっとビビリまくっているテトをなだめていないといけなくて、もう大変。トンネルに入った時なんか、バッグから飛び出しそうになるのを必死に押さえこんでいた。

集合時間から1時間ほど遅れて到着したら、先に来ていたカツトシが友人夫婦の愛娘2人と遊戯中。おーおー、大変だねー、と久し振りに会う奥様にも挨拶。実は、三人目の男の子が生まれたばかりで、ちょうどおむつを変えている最中だった。奥様は出産直前まで仕事を手伝ってもらっていて、予定日の一週間ほど前まで、いろいろとやりとりをしていて、自分の方が心配になったほど。けど、三人目とかになると、なんか余裕なのね。とにかく、母子ともに元気なのでよかった。


さて、すでに暗くなってきていたので、自分は旦那の方とチャリで近くのスーパーに。前々から来たいと思っていたOKストアで、その安さに感激しつつ、いかに自分の家の近所のピーコックが使えないかを話ながら、お買いもの。チゲ鍋がいいなぁ、と思っていたんだけど、子供達がいるのでヘルシーに豆乳鍋に決定。

料理の方は、元コックの旦那にまかせてビールをプシュっとやっていると・・・。長女の方が、

「ピンクのおじちゃん、遊ぼうよ!」

と。ピンク色のロンTを着ていたんですがね。そんな訳で、その日の自分のあだ名は「ピンク」に決定。
1時間後には、こんなことになっていた。





ピンクのお馬

2人を乗せてお馬さん・・・。
カツトシがこの屈辱の画像をアップしろというので。

はいどうどう

でも、本人は結構喜んでいたり。
こんな年頃の娘がいても、全然おかしくないし、姪っ子のちはるの相手もしているから多少慣れてはいるけど、2人ってのはやはり二倍大変。お父さん、幸せだろうけど毎日テンテコマイだねぇ。


ちなみに、鍋はもちろん美味しかった。
2年前に同じように鍋をやった時は、カツトシの持ってきた牡蠣にあたって、その晩に死ぬ思いをしたけど、今回は大丈夫だった^^。

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