スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

炎天下のフットサルと幸せのちから

■痛い

「え。1時ですか。はぁ。。。」

と電話を切った後にちょっと憂鬱に。
昨日のフットサルの時間。モロ、炎天下の中か・・・。

テトを連れて、車で八幡山まで。
テトは車がちょっと苦手らしく、助手席に乗せていても、
クンクンと鳴きながら運転している自分の膝の上に来たがる。

コートにつくと、ピーカンの青空と照りつける太陽。
いつでも熱中症になれるシチュエーションですな。

まあ、そんなんでも、始まってしまえば関係なく。
一生懸命ボールを追ってましたよ。
でも、相変わらずシュートが、



枠に飛ばねぇ_| ̄|○

正面だとキーパーの動きを見ながら流し込めるんだけどなぁ。
横に流れながらのシュートがダメなんだよね。
まず、ボールの芯に当たらんし。
練習不足かね。やっぱ。

小まめに水分補給して、合間に頭から水をかぶったりして、
まあ、元気にやりましたけど。
テトはずっとベンチの下の日陰でコートの様子を見てた。
黒いのは大変だねー。

猛暑とはいえ、たまにはこうして外で汗をかかないと、
身体によくないね、でも。

























今朝、腰痛で起きれなかったけど。

これ、たぶん、布団のせいとかもあるんだろうけど。
ちょっと、大学の時以来よ?この痛さ。

まあ、自分の場合は腰っていうよりかは、
お尻の上の筋肉のところなんだが。
とにかく、きちんとケアをしないといけなかったなぁ、と反省。


■Happyness

ウィル・スミスの親子競演で話題になった幸せのちから

the PURSUIT of HAPPYNESSが原題で、
直訳すると、「幸せの追求」になる。

説明がめんどくさいので、細かいところは以下参照。

『幸せのちから』(The Pursuit of Happyness)は2006年のアメリカ映画。事業の失敗によりホームレスになるまで落ちぶれたが、最終的には成功を掴んだ実在の男性、クリス・ガードナーの半生を描いた作品である。主演はウィル・スミス、息子役には彼の実の息子であるジェイデン・スミスが配役され、親子共演となった。

間違えられやすいが、原題の「ハピネス」は正式な綴りのHappinessではなく、Happynessである。これは息子の託児所の落書きにあったスペルミスが元となっている[1]。同時にアメリカ独立宣言における「幸福の追求(The pursuit of happiness)」のもじりとなっている。

第79回アカデミー賞で主人公を演じたウィル・スミスが主演男優賞の候補になっている。


先週、王様のブランチを見ていたらDVDの紹介をしていて、
帰ってくる時に、駅前のTSUTAYAで借りてきた。

ストーリーはいわゆるアメリカンドリームのようなものではなく、
ストックディーラーの会社に無給の研修生として参加して、
最後は20倍の倍率の競争に勝ち残る、という話だけど、
色々な苦境の中で、それでも息子と自分の為に頑張る姿は、
なかなかよかった。

守るものがあることは重要だけれども、
その守るものと自分が幸せになれるように頑張らないと、
本当の幸せではないんだろうな、と。

そして、そのためには、自分が何に秀でいているのかを、
しっかりと見極める必要もあるんだな、と。

「炎天下のフットサルと幸せのちから 」へのコメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

「炎天下のフットサルと幸せのちから 」へのトラックバック

http://globalguild.blog75.fc2.com/tb.php/320-c15e2cd5

My Profile

SEAN

Author:SEAN
Do, or do not. There is no try

Unicalendar

bijin-tokei

Cumulative Counter


Audience Counter

現在の閲覧者数:

Recent Articles

QR Code

QRコード

SCSF Blog Search




 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。