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FIFAクラブワールドカップ準々決勝 浦和vs.セパハン 後半

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はい、3-1で終了。内容は悪くなかったし、勝って当然と言える試合だったな。後半の失点は単純に気の点差による気の緩みだから、そこらへんは集中力を保つようにしてほしいけど。これで、次戦はミランとガチでやるわけだけれど、ホームの有利があったとしても相手の調子や運なんかでたまたま勝ったりはしないで欲しいな。例え負けたとしても、今季は不調といえ欧州のトップチームの差が明確にわかることの方が将来的に大事だと思う。天皇杯やリーグ戦で一旦停滞したチームをみんなでよく立て直してな、と。


あと。日テレ。ちょっと放送を考え直した方がいいぞ。何かドラマチックにしたいのはわかるが、ここ数年国内でトップレベルでやっているチームに対して今更「お荷物」だの「奇跡」だのって失礼すぎるだろ。実況のアナウンサは藤井貴彦氏らしいが、さっそくwikiにこんなこと書かれてるちゃってるぞ。

藤井貴彦 - Wikipedia_1197291408531

2007年12月10日放送の「FIFAクラブW杯 浦和レッズ×セパハン」の実況において、田中マルクス闘莉王選手の経歴を、サンフレッチェ広島を戦力外になり、帰国寸前のところを水戸ホーリーホックが拾い、活躍して現在に至るなどと、捏造して放送した。このことは、注目選手の経歴を美談化させようとする日本テレビの姿勢も垣間見える。

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