仕事に関しての備忘録その3
6月の数字のまとめ、ほぼ終了。
月次の決算よりか1年の半分が終了することもあって、クライアントとの契約の更新などもあってバタバタしてたんだけど、ちょっと落ち着いたかな。
まあ相変わらず月次で利益を確保しながら動いているわけなんだけれど、タンタンとしているだけで何もここらへんに変化があるわけじゃない。一方でモチベーションを保つ為の何かしらの刺激を加えていかないといけないなぁ、と。第2Qの黒字化も確定しちゃってる今は、そういう部分が尚更。
つくづく思うんだけど、たった2人の会社を黒字化することなんか造作ないので、経営者としての技量とか必要もない。すでに、会社設立からの累積の黒字も達成済みで、ドライな言い方をするとHASHに関わる投資分は既に回収してしまっているから後はどうにでもできる感じなんだよなぁ。つまり、自分のビジネス(という表現はキライなんだけど)を実現する為の箱と捉えることもできる。
どういうアクションを取ろうが、売上が支出よりもmuch than zeroであればいいわけで。なんか大義名分も必要かな、と思う。ある、クライアントの受付に、
「21世紀最も感動する会社になる」
みたいなことが掲げてあって(ちょっと間違ってるかもしれないけど)、こういう精神論も必要なのかな、と感じつつ、こういうのを毛嫌いする自分の性格からも抵抗があったりも。
明日ちょっと気分転換も兼ねてホテルにステイするので、のんびり考えてみる、そこらへんのとこ。
月次の決算よりか1年の半分が終了することもあって、クライアントとの契約の更新などもあってバタバタしてたんだけど、ちょっと落ち着いたかな。
まあ相変わらず月次で利益を確保しながら動いているわけなんだけれど、タンタンとしているだけで何もここらへんに変化があるわけじゃない。一方でモチベーションを保つ為の何かしらの刺激を加えていかないといけないなぁ、と。第2Qの黒字化も確定しちゃってる今は、そういう部分が尚更。
つくづく思うんだけど、たった2人の会社を黒字化することなんか造作ないので、経営者としての技量とか必要もない。すでに、会社設立からの累積の黒字も達成済みで、ドライな言い方をするとHASHに関わる投資分は既に回収してしまっているから後はどうにでもできる感じなんだよなぁ。つまり、自分のビジネス(という表現はキライなんだけど)を実現する為の箱と捉えることもできる。
どういうアクションを取ろうが、売上が支出よりもmuch than zeroであればいいわけで。なんか大義名分も必要かな、と思う。ある、クライアントの受付に、
「21世紀最も感動する会社になる」
みたいなことが掲げてあって(ちょっと間違ってるかもしれないけど)、こういう精神論も必要なのかな、と感じつつ、こういうのを毛嫌いする自分の性格からも抵抗があったりも。
明日ちょっと気分転換も兼ねてホテルにステイするので、のんびり考えてみる、そこらへんのとこ。
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