スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GoogleニュースTOP10&個人的No.1

20071226005_google2007.jpg

Google Maniaのエントリ。

グーグルマニアが選ぶ『今年最も印象に残ったGoogleニュース トップ10』

10位:Googeトーク

trans_botGmail2.0でグループチャットと絵文字機能が利用可能になったり、AIMユーザーとチャットができるようになりました。
そして驚きは、リアルタイムに翻訳しながら会話できるようになったことでしょう。
今後はWindows Live Messenger 9 と連携に期待しましょう。


9位:Googleウェブ履歴

検索履歴から、サイトの閲覧履歴まで全て記録される『Googleウェブ履歴』は衝撃!検索結果が自分好みに表示されるなど、便利になる反面、プライバシーの面で不安という声も。


8位:Googleノートブック

筆者が愛用しているオンラインメモ帳「Googleノートブック」。日本語版登場でより身近になったほか、ラベル機能追加やブックマークと連動やGoogle検索結果と連動してより使いやすくなっています。使っている人はまだ少ないですが、オススメのサービスです。


7位:iGoogle

iGoogleへと名称を変更して、一気に知名度が上がりましたね。便利なガジェットの数も多くなり、ホームページに設定している人も多いのではないでしょうか。Googleの定番ツールの仲間入りを果たしましたね。


6位:Googleマップ

今年は話題が尽きなかったGoogleマップ。まずは、なんといってもオリジナル地図作成機能「マイマップ」が利用できるようになったことでしょう。共同で地図を編集したり、mixi日記に貼り付けたり、便利な世の中になりました。
他にも、Googleトランジットと統合して乗り換え検索までできるようになったり、『地形』表示機能も追加されました。モバイル版では、ドコモ用のGPS対応地図アプリが公開されたりと、Googleジャパンはどうも地図サービスに力を入れているようですね。


5位:Googleドキュメント

日本語版ののGoogleドキュメントが公開され、プレゼンテーション編集までできるようになりました。まだ利用者は少ないですが、共同編集には本当にオススメのサービスです。Nikkei.net の連載の原稿編集にフル活用させていただきました。


4位:Googleアースの新機能

宇宙を観察できるGoogleEarthの新機能『Sky』や本格的なフライトシミュレーターが利用できる ようになり話題を呼びました。これがすべて無料だからスゴイです。


3位:Googleストリートビュー

Googleマップの機能ですが、これはちょっと別枠にしました。
Google Mapsの道路上の風景を360°表示できる「Street View」のデビューは衝撃でした。おもしろい風景もたくさん見つかって、話題になりましたが、360パノラマビューはバーチャルな旅行を楽しませてくれます。日本の都市は対応していませんが、今後が楽しみです。


2位:Googleリーダー

今まで、不満に思っていた機能がすべて解消された1年でした。ほとんど文句なしです!

正式版公開と同時に日本語版が公開され、より身近になりましたね。また、ユーザーが待ち望んでいた検索機能が加わったのは大きいです。筆者なんか自分のブログ検索にも活用しちゃっています。他にも 「Google Gears」でオフラインで使えるようになったり、ドラッグ&ドロップ機能が追加されたり、どんどん便利になっています。


1位:Gmail

今年の1位はなんと言ってもGmailです。最新バージョンのGmailでは、メールの読み込み速度が速くなったほか、カラーラベルの使い勝手は抜群!そのほかにも新機能が満載!

「あれが入っていないよ」 とか 「私の1位は・・でした」 などの突っ込みやコメント大歓迎です。ブログを持っている人は、突っ込みの記事をトラックバックしてください。

とあるんだけど、自分のGoogle活用の知識ではすべて網羅されている。
個人的には、Gmail、iGoogle、Googleマップの活用度は高くて、あとはほかのサービスを使っている。Firfoxのアドオンの方が使い勝手がいいものもあるし。Googleストリートビューなんかは、日本がサービス対象になったら見てみたいかも。

そんな中で個人的なGoogleニュースはコレ。



Google翻訳に「ジョジョの奇妙な冒険」と入れて、日本語から英語へで自動翻訳。

WRYYY

SUGEEEEEEEEEE!

Moviemistakes.comが選ぶ、ベストミステイクムービーTOP30

APOD 2007: Astronomy Pictures of the Year for 2007

20071226001_1s.jpg
The Magnificent Tail of Comet McNaught
Credit & Copyright: Robert H. McNaught

20071226002_2s.jpg
Alborz Mountains in Moonlight
Credit & Copyright: Babak Tafreshi

20071226003_3s.jpg
Eclipsing the Rings
Credit & Copyright: Pete Lawrence (Digital-Astronomy)

20071226004_4s.jpg
Seven Dusty Sisters
Credit: NASA, JPL-Caltech, J. Stauffer (SSC, Caltech)

20071226005_5s.jpg
Barred Spiral Galaxy NGC 1672
Credit: NASA, ESA, Hubble Heritage Team (STScI / AURA) Hubble Heritage (STScI/AURA);
Acknowledgment: L. Jenkins (GSFC/U. Leicester)

20071226006_6s.jpg
A Dark Sky Over Death Valley
Credit: Dan Duriscoe, U.S. National Park Service

20071226007_7s.jpg
Markarian's Eyes
Credit & Copyright: Ken Crawford (Rancho Del Sol Observatory) The International Space Station Expands Again
Credit: STS-117 Shuttle Crew, NASA

20071226008_8s.jpg
The International Space Station Expands Again
Credit: STS-117 Shuttle Crew, NASA

20071226009_9s.jpg
Northern Cygnus
Credit & Copyright: Robert Gendler

20071226010_10s.jpg
The Strange Trailing Side of Saturn's Iapetus
Credit: Cassini Imaging Team, SSI, JPL, ESA, NASA

20071226011_11s.jpg
Victoria Crater on Mars
Credit: Mars Exploration Rover Mission, Cornell, JPL, NASA

20071226012_12s.jpg
A Tale of Comet Holmes
Credit & Copyright: Ivan Eder and (inset) Paolo Berardi


GIGAZINEのエントリ。

NASAが2007年の印象的な天文写真12枚を発表

NASAが更新している美麗天文写真サイト、「Astronomy Picture of the Day」の2007年、最も印象に残った12枚の写真だと。ランキングをつけていないのが、またいい。

個人的には、2枚目の「月光が照らし出すアルボーズ山脈」と6枚目の「死の谷の夜景」が好き。天体そのものより、地球と天体の合わさった景色の方が、なんとなく現実味があっていいな。

YouTubeにイギリス王室番組が開設

20071225007_theroyalchannel.jpg


Going My Wayのエントリから。

イギリス王室が YouTube チャンネル 「The Royal Channel」を開設

同記事にもあるとおり、日本でも自民党なんかの政党もこうした動画サービスを利用しだしている。
確かに、TVのように、視聴率やら、仮初めの正義なんかのフィルタがかかった電波の映像よりも、自分達のメッセージを好きなように配信できる方がよっぽど都合がいい。このエントリが指摘しているように、いつかTVの存在って意味がなくなるのかも。それに気がつかずに、相変わらずの態度のメディアが多く目立つのだけれども。

しかし、イギリス王室は意外にこういうのに積極的。まあ、王室のプライベートをスキャンダルにしてしまう国民性だから、こうやって自らも発信していかないといけないんだろうな。皇室のプライベートに触れることがタブーな日本では考えにくい動き。


Google Xmas

2007122402_googlexmas.jpg


昨日からずっと気になっているのだけれども、Googleのトップページのログをクリックすると、上のような画面に飛ぶ。数日前からロゴが変化しているのは知っていたけど、どうやら飾りつけがされていっているらしい。

となると、明日には完成系が見れるの?

iGoogleの隠しテーマのネタとか、遊び心ってのはやっぱりいいねぇ。

National Geographicが選んだ2007年画像TOP10

20071222006_karapaia.jpg


ああ。このブログは面白い。
奇想天外生物図鑑 カラパイア de ザイーガ

ザイーガが始めたネイチャー(笑)系ブログ、だそう。中にはショッキングな画像もあるんだけど。

で、その中からNational Geographicが選んだ2007年ネイチャー画像トップ10というエントリをご紹介。2位のワニのやつは、米Yahoo!で今年一番友人に転送された画像だったような気がする。上の画像は新種のヒョウなんだと。

■National Geographicが選んだ2007年ネイチャー画像トップ10

2007年、ガッカリした技術TOP15

20071222005windowsVistaGears_180.jpg


映画でも、なんとなくアカデミー賞よりもラジー賞の方が気になっちゃったり、ベストドレッサーよりもワーストドレッサーの方が印象に残るように、この時期のランキングもマイナスのの意味の方が面白かったりする。

そういう意味じゃ、こういう「2007年、ガッカリした技術TOP15」とかの方がどメジャーなサービスでも興味深く思えるから、Yahoo!もこういうランキングをやってよ。

The 15 Biggest Tech Disappointments of 2007
-PC World


以下そのトップ(ワースト?)15のざっくりとした紹介。

#15. Amazon Unbox
アマゾンのビデオダウンロードサービス。インターフェースの使いづらさなんかががっかりの理由。

#14. Municipal WiMax
期待されている次世代の広領域ワイヤレスブロードバンドサービス・・・なのだが、コストがかかりすぎて実現がムリっぽいらしい。

#13. Social Networks
Facebookをはじめとした多くのSNSサービスができたけど、目新しいものがない、と。2年後にはこのうちの90%がなくなって、そのサービスの創設者がスタバで働いてるんじゃね?という皮肉まで。

#12. Internet Security
インターネットセキュリティが機能しきれてない、と。世界中から攻撃が来るからしょうがないよね。あとは、不安定なソフト開発や、セキュリティソフトをいれずにネットにつなげる個人にも問題がある、と。

#11. Microsoft Zune
iPodに対抗して登場したマイクロソフトのZune。まあ、言わないでもいいですな。これじゃiPodにゃ勝てない、と

#10. Wireless Carriers
ケータイのキャリア。通話音声のクオリティはしょぼく、高速データネットワークはまだ不十分と。この業界に失望しているという厳しい意見まで。

#9. Office 2007
オフィス2007。239ドルのアップグレードの価値がないとばっさり。アイコンとか紛らわしいと。個人的にもそのとおりだと思う・・・。

#8. Apple "Leopard" OS 10.5
アップルのOSレパード。リリースされた時にバグが見つかりまくったというのが理由。まあ、OSにはつきものの問題。

#7. Voice Over IP
VoIP(ボイップ)。トップのVonageが特許侵害でもめたり、SunRocketが倒産したりと。業界としてロクなことがなかった。

#6. The Broadband Industry
これ、よくわからなかったんだが、アメリカのブロードバンド産業がぐっちゃぐちゃってこと?

#5. Apple iPhone
販売開始後にすぐ200ドルの値引きをしたiPhoneに対しての批判。

#4. Yahoo
Googleに次ぐ2番手という印象が強い上に、政治犯がらみの騒動があった。

#3. Facebook Beacon
Facebookの広告プログラム。ユーザーのアマゾンとかの購買履歴が自動的に友人などに配信されるというもの。プライバシー面から多くの苦情が相次いだ。

#2. The High-Def Format War
ブルーレイとHD DVDの戦いの件。VHSとβの時から何も学んでないね・・・と。

#1. Windows Vista
ウィンドウズビスタ。5年かけてこれか?と。XPで十分じゃね?と。これはよく聞く話だな。


総じて、マイクロソフトがキライなのか?このサイトの編集者は。
でも、メジャーな会社がばっかだから、結構面白い。少なくとも、褒めているよりかは。

Web of the Yearがつまらない

20071222002_web_of_the_year.jpg

一応、受賞サイトを記載。

年間総合大賞 ウィキペディア
ネットレイティングス賞 ニコニコ動画
話題賞 1.脳内メーカー 2.ニコニコ動画 3.YouTube

あとはめんどくさいので、これを参照

で、エントリの件名だけれども、この見方は使う方からのもの。どのカテゴリを見ても今更な感じがある「どメジャー」なサイトばかり。ランキングを見ていてもなんかデジャヴのようで新鮮味のかけらもない。最低限、話題賞なんかにはその新鮮さを感じてもいいんだろうけど、脳内メーカーてのもなんかブームが終わった感があるしなぁ。なんなんだろう、このつまらなさは。

そう考えていたら、選考の方法に原因があるんじゃないかと感じてきた。まず、ノミネートサイトの選考基準として以下に該当するものがエントリされる。

* 昨年の成績がよかったサイト(各カテゴリでおおむね10位以上)
* テレビ、新聞、雑誌などメディアで取り上げられた話題性
* ネットレイティングスによる視聴率調査で視聴率の高かったもの
* そのほか本誌で複数回紹介したことがあるなど、内容の優れたサイト

なるほど・・・。この4つの基準ならばつまらないのも納得がいく。まず前年の成績が反映されている段階で新鮮味が欠ける。次に現在の「テレビ、新聞、雑誌」メディアはウェブと比較すると圧倒的にスピードに遅れるので、取り上げられた段階で(話題の新鮮味として)ピークを過ぎたものが多い、ライトユーザーを含めた視聴率調査は幅広い利用者が対象となるから、そして本誌(Yahoo!Internet Guide)で複数回紹介されるのはサービスがある程度しっかり確立されたものが多いから。

実際に、エントリされているサービスを見るとカテゴリによってはその段階で面白くないものもある(例えば、ショッピングとか)。そんな中で話題賞なんかが唯一その面白さを追求できるんだろうけど、ここで問題なのがこの賞の主催が日本で一番「どメジャー」である意味「つまらない」Yahoo!がやっているということ。安定したサービスというものは、裏を返すと「つまらない」ものであったりする。エッジが効いた、何かワクワクするようなものっていうのはどこか不安定さを含んでいる。それがドキドキ感を増すんだけれども。

今回ランキングされたサービス達は来年以降も姿を消すことは恐らくない(唯一、脳内メーカーぐらいか、危ないのは)。安定したサービスはつまらなく感じるぐらいじゃないとダメだってこと。

ビジネスとして成り立つサービスはこの今更感を感じるほどに浸透させないといけないことになるから、提供者側にとっては意味があるのかもしれん。一方で、こうしたランキングに関してつまらなさを感じるぐらいのことが、ウェブサービスにどっぷりと浸かるという意味なのかもしれないので、こうした感覚は大事にした方がいいのかも、と感じたり。

ドワンゴのみくみく問題

20071221004l_yuo_nicov_02.jpg

みくみく問題、とか言われるようになるのかね。

「みくみく」JASRAC登録で「手違い」 ドワンゴ・ミュージックが謝罪
-IT media Nwes

企業レベルで見た時に、こういう著作権の問題というものは軽視される文化が日本にはあるようだ。恐らく、ニコ動住む職人達はそういうカテゴリでひとくくりにされていて、ドワンゴからしてみれば、子会社が抱えているものは自分達のもの・・・のような感覚だったのかな、と。

エイベックスののまネコとモナーのインスパイア問題の時もそうだったけど、こうした権利絡みのビジネスを行う会社は特にネットにおいての個人の持つ力を意識しなさすぎ。ネットが現れる以前ならば、そういう個人の持つ発言力なんかはたかが知れていたし、もみ消してしまう方法もあったんだろうけど現在はそうはいかないということをわかっていない(もしくはわかっていても体が動かない)。

これは、TV局や新聞なんかのメディアも一緒で、これまで一方的に自分達が情報を発信していることで、何か大きなパワーを持っていると勘違いしてしまった古い頭を引きずっていると、これからの時代は周囲がついていかなくなって駆逐されると思うんだが。一番やっかいなのは、色々と警告が出ているにも関わらずそういう状況に本当に意味で気がついていない企業側なんだけど。

で、みくみくの着うた配信問題に関して言うと、企業がどうのこうのの前に担当者レベルの意識が低かった可能性が強いな。楽曲ひとつの配信について経営者レベルが口を出すとは思えないから、まあ社内のやり取りに関しては

担当者「みくみくにしてあげる♪を配信する予定です!」
経営陣「いいねー^^。人気出そうだねー!」

ぐらいの話だったんじゃね?と。そこに権利関係の話が出ることはなくて、問題が起きて初めてあわてて確認をしたという流れじゃないか、と。「社内連絡の不徹底から」とドワンゴ側は発表しているけど、意識の低さの方が問題で、これは恐らく企業体質、強いては業界体質なんだろうな。色々と言い訳が出ているようだけど、クリプトン・フューチャー・メディアとの言い分もかなり違っているみたいだから、この事態を収拾するよりも次に繋がる話をきちんとしておいた方がいいと思うけど。ニコ動にしても、初音ミクにしても、これまでにないものが急激に大きくなって市民権を得るだけではなく、それを通じて個人が創作活動を行ってネットで自由に公開できるという時点でこれまでの著作権のあり方みたいなもんの見直しをしていかないといけないんだろうな、と。そこには生臭い金の話も絡んでくるわけだから。

そういう意味で、既得権側で守れ守れとぎゃーぎゃー騒いでいる違法ダウンロード問題なんぞはどうでもよくレベルが低い話であって、もうちょっと先を見据えた広い視野が必要だと思うが。

Firefox 3 beta 2

2007122004Welcome to Firefox 3 Beta

Firefox3beta2が公開されていたのでインストールしてみた。

Firefox 3 Beta 2レビュー
このエントリのレビューでまとめられているけど、このBETA版の特徴は以下の通り。

■パフォーマンスの向上
レンダリングの高速化やメモリ消費量の減少
■スマートブックマーク
「アクセスした回数の多いページ」「最近ブックマークしたページ」「最近使用したタグ」の3つでブックマークを抜き出す機能
■ロケーションバーによる履歴の自動補完
ロケーションバーに単語やURLを入力することで過去のアクセス履歴、ダウンロード履歴からリスト表示し、自動補完をしてくれる機能
■ダウンロードファイルの検索機能とダウンロード元ドメイン名の表示機能
簡単な検索機能によって、過去にダウンロードした履歴からファイルのリストを一覧表示し、キーワードを入れることで履歴を検索してくれる。またアアンチウイルス機能の追加も。

実際にスマートブックマークは便利。ブックマーク時にタグを入れることで検索をしやすくなっている。パフォーマンスの向上・・・がわかる程に使用をしていないからわからないけど、少なくとも今使っているFirefox2より遅くなっていることはなさそう。

日々、ブラウザも進化しているんですなぁ。
« Previous Page Next Page »

My Profile

SEAN

Author:SEAN
Do, or do not. There is no try

Unicalendar

bijin-tokei

Cumulative Counter


Audience Counter

現在の閲覧者数:

Recent Articles

QR Code

QRコード

SCSF Blog Search




 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。